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METAL FORCE BLOG
'80ジャパメタを中心にバンド詳細情報を載せているサイト「JAPAN METAL INDIES」と連動し、リリース情報やライヴ情報などいろいろとお伝えしていくブログです。
Marge Litch リイシュー・プロジェクト 第一弾と第二弾をリリース!!
Marge Litch リイシュー・プロジェクト 第一弾と第二弾をリリース!!


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Marge Litch リイシュー・プロジェクト第一弾。
ジャパニーズ・プログレッシヴ・ハードロックの雄 Marge Litch。
1997年リリースの1stアルバムが遂にリマスター再発!
ボーナス・トラック1曲追加収録。


東京を拠点に活動していたプログレッシヴ・ハードロック・バンドMarge Litch。
1991年にリリースされた1stアルバム『Fantasien』が、
リマスターされボーナス・トラックを追加収録し遂に再発!
1998年にリ・レコーディング・ヴァージョンがリリースされていた作品
(フランスのMuseaからもリリースあり)のオリジナル盤が本作だ。

「FANTASIEN story」というオリジナル・ストーリーに沿って展開されるコンセプト・アルバムで、
ドラマティックな構成で展開される楽曲は、
シンフォニック・メタルの先駆けともいうべきアルバムに仕上がっている。
収録曲の半数以上が長尺曲ながら、
各メンバーのテクニックに裏打ちされた演奏力が凄まじく、
一気に聴かせてしまう手腕は流石の一言。
時にオペラ歌手のように歌い上げるヴォーカルは絶品で、
唯一無二の存在感を放つ。またボーナスト・ラックの
「Holy Tonight」はスタジオ録音の未発表曲で、
重厚ながらもメロディがキャッチ―なナンバー。

ジャパニーズ・ハードロックのアーカイヴとして語り継がれるべき傑作だ。

【メンバー】
Track 1~8
Vo: Junko Sera
G,B,Kb,G Synth: Yoshiteru Yokoyama
Ds: Tetsuro Nagakura

Track 9
Vo: Junko Sera
G: Yoshiteru Yokoyama
B: Munehisa Jinbo
Ds: Tetsuro Nagakura
Kb: Yuhki Nakajima

※メーカー・インフォメーションより


B.T.H. RECORDS 👈 CLICK!
BTH-91
2023.12.13
『Fantasien』

marge_litch-fantasien_remaster_2023_2.jpg
1. 旅立ち - Starting for Adventure
2. 彷徨の風の中で - Wandering Time
3. 黄金の城 - Desire for Wealth
4. 魔女との取り引き - Dealing with the Witch
5. 管理社会の罠 - Perfect Regulated City
6. 魔王の法廷 - Cruel Alternative
7. 聖戦 - The Sacred War
8. ファンタージェン - Fantasien
9. ホーリー・トゥナイト - Holy Tonight (Unreleased Track)
*Bonus Truck




Marge Litch リイシュー・プロジェクト第二弾。
2000年リリースのライヴEPが遂にリマスター再発。
ボーナス・トラック1曲追加収録。


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東京を拠点に活動していたプログレッシヴ・ハードロック・バンドMarge Litch。
2000年にリリースされたライヴEP『Particulioh』が、
リマスターされボーナス・トラックを追加収録し遂に再発!
当時バンド自身が立ち上げた新レーぺル ML RECORDS の
記念すべき第一弾としてリリースされた作品でもある。
スタジオ・アルバムで聴くことのできたテクニカルな演奏は、
長尺曲が多いながらもそのままに再現・展開されており、
全編に渡って彼らの演奏技術の高さが示された作品。
ずっしりとしたリズムから様式美風なギターと
キーボードが絡むミディアムテンポの「魔物の森」、
楽器隊の凄まじいバトルが繰り広げられる「管理社会の罠」、
目まぐるしく展開していく「彗星の翼」、
哀愁漂う力強いリフが印象的な「悲しい決断」、
楽器隊の応酬が聴き応えのあるインスト・ナンバーの「MP4/7」と、
緊張感溢れる演奏が強烈なインパクトを放つライヴ作品で、
そのずば抜けた演奏力に引けを取らない
堂々としたパフォーマンスを披露するヴォーカルもまた見事だ。
また20分弱のボーナス・トラックの「悲劇の泉」は、
ライヴならではの生々しさを感じさせるテイク。
ジャパニーズ・ハードロック・バンドの
演奏技術の高さを証明する傑作だ。

【メンバー】
Vo: Junko Sera
G: Yoshiteru Yokoyama
B: Munehisa Jinbo
Ds: Tetsuro Nagakura
Kb: Masahiro Takeuchi


※メーカー・インフォメーションより


B.T.H. RECORDS
BTH-92
2023.12.13
『Particulioh』

marge_litch-particulioh_remaster_2023_ep2.jpg
1. 魔物の森 / The Haunted Woods (LIVE)
2. 管理社会の罠 / Perfect Regulated City [New Version] (LIVE)
3. 彗星の翼 / Wings of the Future (LIVE)
4. 悲しい決断 / Tragic Decision (LIVE)
5. MP4/7 (LIVE)
6. 悲劇の泉 / Suite:Crystal Heart In The Fountain (LIVE) *Bonus Truck



Marge Litch リイシュー・プロジェクト第三弾。
ジャパニーズ・プログレッシヴ・ハードロックの雄 Marge Litch。
アーティストが所有する膨大なアーカイヴより、
世良純子 (Vo)加入後に制作されたデモテープから
セレクトされたデモ音源集第一弾。

東京を拠点に活動していたプログレッシヴ・ハードロック・バンドMarge Litch。
世良純子 (Vocal)加入後に制作された3本のデモテープ―
4thデモ『Mage Lich』、
5thデモ『Masquerade Game』、
6thデモ『PROLOGUE』―
から選曲されたデモ音源集が本作だ。

Track1~4は4thデモ『Mage Lich』より。
前身バンド時代に書かれていたという「Mage Lich」や
「Lost World」、最初に世良純子をイメージして
書かれた彼らの代表曲でもある「Finale」、
バンド史上4曲目となるインストの「The Last Battle」と、
この時点で既にバンドの完成形のサウンドを構築しているのが興味深い。

Track5~8は5thデモ『Masquerade Game』より。
長倉 哲朗 (Drums)の加入直後に制作された。
バンドの代表曲である「Masquerade Game」、抒情的でメタリックな「Cold Night」、
壮大なスケールの「Angel」、メロディアスな初期の代表曲
「In To The Night」と、バンドの可能性が一気に広がった印象を受ける。

Track9,10は6thデモ『PROLOGUE』より。
メタリックなスピード・ナンバー「Orpheus」と
重厚なミディアム・チューン「Eyes」が選曲されている。

Track11は4thデモ『Mage Lich』制作時にレコーディングされていた未発表曲。
当時のライヴでは定番曲ながらも、
未発表になった経緯が不思議なくらいの完成度を誇る抒情的な佳曲。

バンド・リーダーである横山 嘉照 みずからのによる解説文は、
当時の制作過程を生々しく伝えており、
とても興味深い内容に仕上がっている。
Marge Litchを語るうえで外すことのできないアーカイヴ作品の登場だ。

※メーカー・インフォメーションより


B.T.H. RECORDS
BTH-93
2024.01.24
『Masquerade Game - Demo Tracks Vol,1 / マスカレード・ゲーム ~ デモ・トラックス・ヴォリューム・ワン』

marge_litch-masquerade_game_demo_tracks_vol1_2.jpg


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

Masquerade Game 〜Demo Tacks Vol.1/Marge Litch[CD]【返品種別A】
価格:2,970円(税込、送料別) (2023/11/18時点)



01.Mage Lich (DEMO)
02.Finale (DEMO/Remix)
03.Lost World (DEMO)
04.The Last Battle (DEMO)
05.Masquerade Game (DEMO)
06.Cold Night (DEMO)
07.Angel (DEMO)
08.In To The Night (DEMO)
09.Orpheus (DEMO)
10.Eyes (DEMO)
11.Longing For (Unreleased Track)



Marge Litch リイシュー・プロジェクト第四弾。
ジャパニーズ・プログレッシヴ・ハードロックの雄Marge Litch。
アーティストが所有する膨大なアーカイヴより、
『悲劇の泉- CRYSTAL HEART IN THE FOUNTAIN』(1995年)の
リリース前に制作されたデモテープからセレクトされたデモ音源集第二弾。

東京を拠点に活動していたプログレッシヴ・ハードロック・バンドMarge Litch。
『The Ring of Truth』(1992年)リリース後に活動停止していた彼らが、
新メンバー合流前に次回作のデモとして制作したのが本作。
よって『悲劇の泉 - CRYSTAL HEART IN THE FOUNTAIN 』のデモ音源集となっている。

変拍子のハードなバッキングと伸びやかなハイトーンの絡みが秀逸な
「彗星の翼」、ヘヴィなベースラインとメタリックなリフが牽引する「PRAYER」、
複雑なパートを挟みながらもキャッチ―なヴォーカルラインが印象的な
「真夏の夜の夢」、凄まじいドラミングに導かれるように始まるテクニカルな「Haunted Mansion」、
重厚なプログレハード・ナンバー「真紅の肖像」、
5人編成用にアレンジされた彼らの代表曲「Finale」、
そして20分を超える超大作の「悲劇の泉」と、
長尺曲が目白押しながらまったく飽きさせることのない手腕は見事の一言に尽きる。

『Masquerade Game ~ Demo Tracks Vol,1』同様、
バンド・リーダーである横山 嘉照の手による解説文は、
当時のバンドの状況や制作秘話などが盛り込まれ、
とても興味深い内容に仕上がっている。
本作もまたMarge Litchを語るうえで外すことのできないアーカイヴ作品といえるだろう。

※メーカー・インフォメーションより


BTH-94
2024.01.24
『Midsummer Night's Dream - Demo Tracks Vol,2 / 真夏の夜の夢 ~ デモ・トラックス・ヴォリューム・ツー』

marge_litch-midsummer_nights_dream_demo_tracks_vol2_2.jpg


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Midsummer Night's Dream 〜Demo Tacks Vol.2/Marge Litch[CD]【返品種別A】
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1.彗星の翼- Wings for the Future (DEMO)
2.プレイヤー - Prayer (DEMO)
3.真夏の夜の夢 - Midsummer Night's Dream (DEMO)
4.ホーンテッド・マンション - Haunted Mansion (DEMO)
5.真紅の肖像 - Crimson Flames (DEMO)
6.フィナーレ - Finale (DEMO)
7.悲劇の泉 - Suite:Crystal Heart In The Fountain (DEMO)



Marge Litch リイシュー・プロジェクト第七弾。

2003年以降にリリースされたシングル楽曲に、

発表曲も網羅したリイシュー・プロジェクトの

最後を飾るコンピレーション・アルバム。


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東京を拠点に活動していたプログレッシヴ・ハードロック・バンドMarge Litch。
リイシュー・プロジェクトの最後を飾るのは、
2003年以降にリリースされたシングルをまとめたコンピレーション・アルバム。
一部にリレコーディングやリミックスが施され、
更に未発表曲をも収録した注目作だ。
ドラマティックでキャッチーな「Body - 冷えてゆく身体」、
メタリックでヘヴィなギターリフが印象的な「Solution」、
リミックスが施されたストレートなハードロック・ナンバー「Wild Rose」、
ツーバスの疾走感が心地よい未発表曲「Good Night」、
メロディアスなヴォーカル・ラインが秀逸な重厚でヘヴィなナンバー「Osiris」、
10分を超える壮大なミディアムテンポの超大作「殯の丘」、
リミックスが施された王道ハードロック・ナンバー「In This Fight」 (Remix)、
堂々と歌い上げるヴォーカルが耳を惹く
一部リ・レコーディングとリミックスが施された10分超えの大作「Dionaea」、
彼らの代表曲の未発表ヴァージョン「Marge Litch 2015」と一部の隙も無い仕上がりだ。
収録楽曲の年代の幅も広くメンバーの入れ替わりも多い時期のコンピレーションながら、
劇的に展開していく楽曲をテクニックに裏打ちされた
ダイナミックなプレイで聴かせるMarge Litchらしさは少しも損なわれていない。
本作もまたMarge Litchを語るうえで外すことのできないアーカイヴ作品といえるだろう。


※メーカー・インフォメーションより


B.T.H. RECORDS
BTH-97
2024.03.20
『Body - THE SINGLES / 冷えてゆく身体 ~ ザ・シングルス』

marge_litch-body_the_singles2.jpg
CLICK HERE!! 👈
1.Body - 冷えてゆく身体
2.Solution
3.Wild Rose (Remix)
4.Good Night (Unreleased Track)
5.Osiris
6.殯の丘
7.In This Fight (Remix)
8.Dionaea (Re-recording & Remix)
9.Marge Litch 2015 (Unreleased Track)



【メンバー】

Track 1~4

Vo: Satoko“TAMA”Seki
G: Yoshiteru Yokoyama
B: Kiyoshi Seki
Ds: You Takahashi
Kb: Masahiro Takeuchi



Track 5

Vo: Mika Tsukimoto
G: Yoshiteru Yokoyama
B: Akio Nanasawa
Ds: You Takahashi
Kb: Masahiro Takeuchi



Track 6

Vo: Mika Tsukimoto
G,B: Yoshiteru Yokoyama
Ds: Takao Seki
Kb: Masahiro Takeuchi



Track 7~9

Vo: Mika Tsukimoto
G: Yoshiteru Yokoyama
B: Shigeharu Nakayasu
Ds: Junichi Yamamura
Kb: Masahiro Takeuchi


ROSEROSE バンド結成40周年記念、3ヶ月連続リリース第一弾&第二弾!!
ROSEROSE バンド結成40周年記念、

3ヶ月連続リリース第一弾と第二弾!!



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バンド結成40周年記念、3ヶ月連続リリース第一弾!
1990年にIN YOUR FACEよりリリースされた『LIQUIDATION』が待望の初CD化!
更にボーナス・トラックとして1988年にVINYL SOLUTIONよりリリースされた
SICとのスプリットLP『THROBBING OF THE NEEDY』のROSEROSE SIDEを追加収録!

2023年12月にバンド結成40周年を迎えるROSEROSE。
彼らの40周年を記念して、3ヶ月連続リリースでリイシュー・プロジェクトが始動!
その第一弾リリースは、ともに初CD化となる『LIQUIDATION』と
『THROBBING OF THE NEEDY』のカップリング・リイシューに決定!

UKハードコア・レジェンドHERESYのメンバーであるKalvが主宰するIN YOUR FACEより、
1990年にリリースされた『LIQUIDATION』は、
当時「速く重く」を追及していた彼らが、
メタリックな要素をも盛り込んで完成させたクロスオーバー・サウンドで、
後のデス・メタル・サウンドにも通じるサウンド・メイキングが印象的な作品だ。

ボーナス・トラックの『THROBBING OF THE NEEDY』は、
1988年にVINYL SOLUTIONよりリリースされたSICとのスプリットLPで、
今回はレコードの片面を分け合って収録されていたROSEROSE SIDEを収録。
『LIQUIDATION』の2年前にリリースされた作品だけあり、
よりハードコア色が強いながらも速さと重さを兼ね備えたサウンドが特徴的。
また同年にはHERESY、KINGS OF OBLIVIONらとともに、
日本のパンクバンドとして
初のイギリス&ヨーロッパツアー(スリーピング・バッグ・ツアー)を敢行し
大きな話題となった。

ジャパニーズ・ハードコアのアーカイヴともいうべき重要作の再発だ。



B.T.H. RECORDS 👈 CLICK!
BTH-98
2023.12.20
『LIQUIDATION』

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「LIQUIDATION」
1. Your Ignorance Is Our Death
2. Nothing More
3. Conscious
4. Don't Excuse
5. Live a Simple Life
6. The Thing Is to Make a Start
7. Vision of Power
8. Mirror Image
9. You Can't Understand Me
10. Freedom of Choice
11. Intense Resistance
12. Never Admit Your Murder
13. The Crack of Doom
14. Rise Above
「THROBBING OF THE NEEDY」;ROSEROSE SIDE
15. From Hand to Mouth
16. Fastest Splatter
17. Brave It Out
18. Christ
19. Revenge
20. Come from Beyond
21. Not Remorse But
22. In the Sight of Empty




バンド結成40周年記念リリース第二弾!
P.M.A RECORDSよりリリースされた『BRUTALIZE』(1991年)と
『SURROUNDED BY FOES』(1990年:初CD化)がカップリングされ遂に再発!

※こちらはCDのみです。Tシャツ付きセットもございます。

ROSEROSEバンド結成40周年記念の3ヶ月連続リイシュー第二弾は、
P.M.A RECORDSよりリリースされた『BRUTALIZE』(1991年)と
『SURROUNDED BY FOES』(1990年:初CD化)のカップリング・リイシュー!

ROSEROSE自らが立ち上げたレーベルP.M.A RECORDSから初のCDリリースとなった
『BRUTALIZE』(1991年)は、YACHI (G)が加入しツイン・ギター体制になり、
デスメタル・サウンドへとシフトチェンジして初のフルレンス・アルバム。
1991年当時の日本のシーンにおいてはまさに画期的なサウンドで、
間違いなく最初期のデスメタル作品といえるであろう歴史的な重要作。
ヴォーカル・スタイルも完全にデスヴォイスとなり、重量感抜群のツイン・ギター、
地を這うような重心の低いベース、硬質なサウンド・メイキングが施されたドラムと、
後のアンダーグラウンド・シーンに与えた影響は計り知れない傑作。

また記念すべきP.M.A RECORDS初のリリースとなった
『SURROUNDED BY FOES』(1990年:P.M.A001)は、
当時カセットのみでリリースされており今回が初CD化となる作品。
カセットA面にあたる14~16曲目は“GIG SIDE”と称され、
ライヴ音源3曲を収録。B面にあたる17~21曲目は“DEMO SIDE”と称され、
5曲のスタジオ録音曲を収録(そのうち2曲はDISCHARGEとHERESYのカヴァー)。
非常に重くヘヴィなサウンドを指向しており、
インダストリアル的な要素も感じさせる音作りになっている。

ジャパニーズ・デスメタルのアーカイヴともいうべき重要作の再発第二弾だ。


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【ROSEROSE official site】

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【ライヴ・スケジュール】

2023年
11/23(木・祝) 新宿 WildSide Tökyo
12/29(金) 新宿 WildSide Tökyo
12/30(土) 越谷 EAZY GOINGS
2024年
02/03(土) 町田 Nutty’s
03/16(土) 新宿 WildSide Tökyo



BTH-99
2024.01.24
『BRUTALIZE / SURROUNDED BY FOES』

roserose-brutalize_surrounded_by_foes_coupling2.jpg
diskUNION 👈 CLICK
1.Last Breath
2.Predestination
3.Illegal
4.Dirt Is God
5.Reduced to Insanity
6.The Influence of Death on Earth
7.Brutalize
8.Grind Maniac
9.Be on Decline
10.Depravation of Society
11.Pestilential Mental Activity
12.Mortality
13.Carcass of Brain Death
14.Mirror Image
15.Grind Maniac
16.Your Ignorance Is Our Death
17.Nothing More
18.The Crack of Doom
19.Don't Excuse
20.Ain't No Feeble Bastard (DISCHARGE cover)
21.Genocide (HERESY cover)


Track 01~13
Vo,B: HIRO
G,Vo: NATSUKI
G: YACHI
Ds: ICHIROW


Track 14~21
Vo,B: HIRO
G,Vo: NATSUKI
Ds: ICHIROW
Vo: SYUW Tr.20)


Track 01~13 『BRUTALIZE』(1991年)
Track 14~21 『SURROUNDED BY FOES』(1990年)



武士のロマンをアグレッシヴに体現する “川越の残虐王”兀突骨の渾身の6thアルバム!
武士のロマンをアグレッシヴに体現する

“川越の残虐王”兀突骨の渾身の6thアルバム!



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スラッシュメタルの疾走感と
デスメタルの残虐性を兼ね備えたテクニカルなサウンドをベースに、
武士のロマンをテーマにした日本語詞を掛け合わせた
エクストリーム・サウンドを身上とする“川越の残虐王”こと兀突骨の6thアルバム。
禍々しさを増幅させる漢字とカナの入り混じった曲名や歌詞、
和装の衣装など彼等独特のオリジナリティも健在。
現体制での4作目ということもあり、
抜群の安定感と阿吽の呼吸を感じさせる作品に仕上がった。
国内シーンにおいても屈指のテクニックを誇る秋田のドラムは、
相変わらずの手数の多さに加え、その一打一打が重く響くドラミングで、
屋台本を支えつつバンドの推進力を加速させている。
抜群の切れ味とスピード感を演出する円城寺のギターはよりソリッドになり、
多彩なリフワークが映えるサウンドを聴かせる。
加えて怒涛の速弾きとメロディアスなフレーズを交えて展開していくソロは筆舌に尽くしがたい。
兀突骨のオリジナリティの一つでもある高畑の超絶スラッピング・ベースは本作でも炸裂。
要所要所で高速プレイを披露しつつドライヴ感抜群の演奏を聴かせる。
また鬼気迫るグロウルで、更に暴虐度を増した印象だ。
海外でのライヴや海外バンドとの共演も既に決定しており、
更なる飛躍を目指す兀突骨が放つ渾身のアルバムだ。


※メーカー・インフォメーションより


B.T.H. RECORDS 👈 CLICK
BTH-101A【アクリルスタンド付】
BTH-101【通常盤】
2023.12.20
『黄泉ガヘリ』

1. 百戦錬磨 / Battle-hardened
2. 乱逆ノ燈 / Signal Of The Counterattack
3. 積年ノ闘イ / Long-standing Warfare
4. 血気ハヤラバ / When My Blood Boils
5. 悪ノ霊魂 / Malevolent Souls
6. 彷徨ウ首 / Severed Head On The Prowl
7. 埋伏ノ毒 / Sleeper Cell
8. 破邪ノ眼光 / Glares To Crush Evil
9. 疫神 / God Of Plagues
10. 黄泉ガヘリ / Back From The Underworld


扉を開けその先にある光が射す場所へ!the LIZARD GRASS の1stフルアルバムのレビュー!!
扉を開けその先にある光が射す場所へ!

  the LIZARD GRASS の1stフルアルバムのレビュー!!



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1st Full Album

2023.10.13

『Nyctibius 〜吸魂夜鷹〜』


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ココ 👈 CLICK!!
1. Before The Dawn
2. Give Them A Gun
3. Eat The Girls Pear... Tonight!
4. Look Back At Reality
5. Get Lost In Life
6. Nyctibius
7. Don't Ask For The Same Thing As Before
8. Swing The Compass Around
9. Fate You Chose
10. God's Poo, Angel's Pee
11. Devil Named God
12. Secret Bonus Track

Vo: ATSU
G: TETSU
G: RYU
B: KiKK
Ds: JUN



~~ 1stアルバム・レビュー ~~


「札幌出身のHR/HM以外の多種多様なジャンルとの融合を試みる、
自称「バラエティー・メタル」バンド。
ザ・リザード・グラスが前作が2021年に発表したEP『the LIZARD GRASS / ザ・リザード・グラス』
以来となる約2年ぶりとなる。
そして、今作はthe LIZARD GRASSにとっての初となるフルレンス・アルバムの
『Nyctibius 〜吸魂夜鷹〜』が届いたのでご紹介しよう!


さてその間にも'22年5月にはドラマーも交代し、前作以上に意欲的で上記でも触れているが
バラエティに富んだ楽曲群を創り出し、所謂メタル、ハードロック・バンドとは一線を画す作品へと昇華させている。

Tr.1~2のイントロが流れて瞬間に西部劇に出てくる荒野を駆ける馬郡に跨り雄叫びを上げ行進する勇者の姿が思い浮かんだ。
スネアで馬郡が走り抜けるかの如く勇猛に、サイドをギターの音色とオブリで彩り、力強く魂の中から歌い上げるヴォーカル、
地を這うように蠢くベース・ラインといった具合で戦いへの準備を万全に整え勇猛に・果敢に行進して行く様が楽曲の中で
実にうまく表現されている。

Tr.3では、
Aメロのバックで奏でる単音リフに民謡的なメロディをプラスしてロック然として曲とは趣の異なる展開を
みせるのでは?などと思いながら聴いていたが、その答えは曲中盤のギター・ソロ後へと繋がるという伏線が
イントロからの流れにあったのだと気付いた時には思わずにんまりとした!
その答えは、ソロ後の「ロシア民謡:コロブチカ(Korobushka, Russian Folk song)」の
一部をギター・ソロの中に取り入れており、曲に聴く楽しさを与えている。

Tr.4は和風なメロディから始まるメロディが印象的だ。
しかし、曲がAメロに入るとロックへと移りいき、変幻自在な音世界を表現し、バンドの奥深さを堪能できる。

Tr.5ではストレートなブリティッシュなロックを堪能できる。
曲頭から歌バックで鳴り響くドライヴギターが中盤に、クリーンサウンドのアルペジオで奏でており、
こういった変化に富んだバッキングで曲の厚みを与えているところが興味深い。

そして、アルバムタイトルにもなっているTr.6では、
イントロに夜鷹の鳴声なのか?が入っており、
ゆったりとしたミドル・バラードを聴かせる。

さて、ここまででアルバム前半を聴いてみての感想を書いてみたが、
ここまでの楽曲を振り返ってみて思うことは、メロディが一貫して楽曲の中で大切にされているという事だろう。
そして、どこか世界中を旅している気分にもなる。
 音世界でここまで変化に富んだ、いや敢えてのバンドの狙いなのだろう曲を堪能できたのだから、
これはある意味バンド側の思う壺に、私はハマってしまったのだと思う。

後半Tr.7タイトル通り、
「昔とは違う自分を求めないでくれ!オレは常に前向きに生きてるんだ。
 だから俺は旅立つんだ!!」というふうな前向きな気持ちを表した曲なのかなと感じた明るめのロック。

Tr.8は、打って変わっておそらく本作の中でもファストなナンバー。
タイトルに出てくる "Compass" は、羅針盤を振り回してるのか?
羅針盤が示す方角に捉われず、己の気持ちに素直に生きていく強い意志の漢の歌なのかもしれないなと
ひとり思いながら聴いていた。
そして、続くTr.9では、先程からの曲の流れで、
それはまさに運命なんだと天からの啓示を受けたものだと確信をしているのだろう!
Tr.8、9は共にブリティッシュなフレーバー溢れるナンバーといえるだろう。

Tr.10は翻訳は皆さんにお任せするとして(^^♪、
曲は重厚感と明るめの混在した楽曲で管理人は本作の中でも好きな楽曲だ!

そして、本作ラストを飾るTr.11が示すタイトルは、
"Devil Named God(訳;神という名の悪魔)" なのだが、
定められた運命を握るのは神か悪魔か?
自問しながら、悩みあぐねて、悩み苦しみながらも尚、
運命に逆らい、逆風にさらされながらも前進する事をやめない力強さを込められたチューン!

Tr.12は、バンド側からのプレゼント的要素をたっぷりと詰め込まれた珠玉の...
う~む、これ以上は言えない!!すみません、気になるでしょ!
是非ショップで本作をお買い求めください、聴くと思わずニンマリとすることでしょう(^^♪

上記のようにバラエティに富んだ楽曲とメンバーの想いが一つになった本作は、
勿論ハードなサウンドを基調としながらも、
HM/MRというカテゴリーに捉われない良い意味での大きくROCKアルバムだといえるだろう!
バンドとしても本作をリリースした事により、扉を開けその先にある光が射す場所へと
一歩進めていく事の出来る自信作になったはずだ!


 Wrote it on 2023.10.14
Japan Metal Indies 管理人:Stoneヤン



☆PC版で読まれる方はコチラをクリックしてください。
  ※別ページでJapan Metal Indies My Collection Roomが表示されますので、
    下にスクロールして下さい!

日本が産んだ100% Pure Thrash Metal Band、殺戮ロボット!!
日本が産んだ100% Pure Thrash Metal Band、殺戮ロボット!!

satsuriku_robot1.jpg


日本が産んだ100% Pure Thrash Metal Band

   遂にワールドワイド・デビュー!!



2020年9月。ギターのヒデ、ドラムのユウキによって創設されたメタルバンド。
同年12月、ボーカルにはPulse of Humanityでも活躍するケン・ザ・メタル★が加入。
同月、ベースのカズヤが加入。2021年、デビューEP「FIRST CONTACT」制作。
2022年3月26日(326さつりく)の日に、存在をSNS等で公表し、活動開始。
同年、初のミュージック・ビデオ「殺戮ロボット~SATSURIKU ROBOT~」をYoutubeで公開。
同年6月19日、初ライブ。同時にEP「FIRST CONTACT」をライブ会場にて販売開始。
同年12月30日、セカンド・ミュージック・ビデオ「R.I.P」公開。
2023年3月8日、EP「FIRST CONTACT」のデジタル販売とサブスクリプション解禁。
2023年5月ワームホールデス・レーベルとワールドワイド契約。



No Thrash Metal No Life !! / Satsuriku Robot (殺戮ロボット)




Official Site 👈 CLICK!
 

Vo: ケン・ザ・メタル★ / KEN・THE・METAL★
G: ヒデ / HIDE
B: カズヤ / KAZUYA
Ds: ユウキ / YUUKI




2023.09.08【DIGITAL
BITX-1282【直輸入CD国内仕様】
2023.11.30
『NO THRASH METAL, NO LIFE!! / ノー・スラッシュ・メタル、ノー・ライフ!!』

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ココ 👈CLICK!
1. THRASH NEVER DIE
2. ROBOT IN THE PANDEMIC
3. MAD THRASHER
4. 殺戮ロボット - SATSURIKU ROBOT- ver.2
5. CARRY ON
6. EPISODE ZERO
7. NO THRASH METAL, NO LIFE!! ver.2


日本が誇るスーパー・ギタリスト達の 名曲・名演をレーベルを超えて収めたグレイテスト・ヒッツをリリース!!
日本が誇るスーパー・ギタリスト達の

名曲・名演をレーベルを超えて収めたグレイテスト・ヒッツをリリース!!



もうこれは紹介するしかないでしょ!!
ジャンルを超えて素晴らしいものはこのブログでもご紹介したい!!
との思いからコチラを!!(^^♪


国内の音楽シーンを支える、日本の優れたミューシャン達。
'70年代以降、音楽シーンを牽引していたのはギタリストであり、
日本のギタリスト達は海外のギタリスト達にけっして引けをとらないセンス・力量を備え、
抜群の存在感を放っている。
今、改めて日本のギター・ヒーロー達の名演、名曲を聴いてみたい。
そのカッコよさを再確認できることだろう。

錚々たる顔ぶれがそろったこのアルバムを紹介していこう。
まず、パッと目にしたときに、知っている往年の名曲があること。
安心して聴ける馴染みやすさは大切である。カシオペア、プリズム、
ナニワエキスプレス、高中正義の定番曲がそれにあたるだろう。

次に意外性も必要。スクエアとしてではなくソロ・アルバムの安藤まさひろ、
ゴダイゴのギタリストだった浅野孝已のセルフ・カヴァー、
外道のハードロック的イメージとは違うフュージョン路線の加納秀人、
TV-CMで有名になった天野清継のエレガット・ギターなどがそれである。

そして、名匠たち松原正樹、大村憲司、鳥山雄司、是方博邦、
森園勝敏の職人的な演奏をしっかりと押さえてあること。
さらに、YOU、ハング・ライジという入手困難なアーティストの曲を聴けることもセールス・ポイント。

ジャケットアートも秀逸だ。ギタリスト達のカッコよさを見事に象徴しているのではないだろうか。
日本が誇るスポーツカー『フェアレディZ』の登場である。
世界でも大ヒットした初代モデルは、'70年代を駆け抜け、現行モデルは7代目となる。
ワールドクラスのスペック、その走行性能、
スタイリッシュなフォルムは、日本のギタリスト達に通ずるところがある。


¥2,970(本体価格¥2,700)
STPR-041
2023.11.08
『イグニッション J-ギターズ・セレクション/ヴァリアス・ギタリスツ』

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タワーレコード限定リリース 👈 CLICK!!!

1. 朝焼け/カシオペア
2. Maybe Love/YOU
3. BELIEVIN’/ナニワエキスプレス
4. MORINING LIGHT/プリズム
5. CRASH !/ハング・ライジ ※
6. ANOTHER NIGHT/安藤まさひろ
7. MONKEY MAGIC/浅野孝已
8. バカルディー・ゴールド/松原正樹
9. WHEN A MAN LOVES A WOMAN/大村憲司
10. AREA CODE 213/鳥山雄司
11.プリシア/是方博邦
12.遊星とランデブー/加納秀人
13. AZURE/天野清継
14. BLUE LAGOON/高中正義
15. LADY VIOLETTA/森園勝敏
※ 初CD化音源 (5曲目)

最新マスタリングおよびUHQCD(アルティメイト・ハイ・クオリティCD)仕様
企画・販売:タワーレコード
発売:ステップス・レコーズ



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ゼマイティス、Vシェイプボディーのメタルフロント「MFV22」を発売!!
ゼマイティス、Vシェイプボディーのメタルフロント「MFV22」を発売!!


ゼマイティスより、トップに彫金装飾を用いたメタル・フロント・モデル「MFV22」が登場。

今秋発売される予定だ。


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MFV22は、ハイ・フレットでの演奏性を考慮し
1弦側のボディーを若干カットしたオリジナルのVシェイプ・ボディーが印象的で、
ボディーとネックには良質なマホガニー、フィンガーボードはエボニーを使用。
635mmのスケールで、セット・ネック・ジョイント、ミディアム・サイズの22フレット仕様。
ボディー・トップの大きなアルミ合金プレート全面に、
ゼマイティスらしいリーフ・デザインの彫金装飾が刻まれたクラシックなルックスが特徴だ。

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ゼマイティス・オリジナルのアルミ合金を使用したブリッジ&テイルピースを搭載。
同様にアルミ合金を用いたヘッドのダイアモンド・エンブレム、
トラスロッド・カバー、テイルピースやピックアップ・リングをはじめ、
コントロール&スイッチ・バック・プレートに至るまで彫金を施している。

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ピックアップは、メタル・カバード・タイプのDragon Classicハムバッカーを2基搭載、
コントロールは定評のあるCTSポットを使用し、シンプルな1ヴォリュームのレイアウトで、
スイッチクラフト製の3ウェイ・ピックアップ・セレクター・スイッチを備える。
ヴォリューム・コントロールとスイッチは演奏中の素早い操作が可能な位置に配置。
また、ヴォリュームを絞った際にも
フル・ヴォリュームと変わらないトーンを実現するトレブル・ブリード・サーキットも導入。
アウトプット・ジャックは信頼性の高いスイッチクラフトを使用し、ボディー・トップに配置。
さらに信頼性の高いゴトー製で、
激しい演奏でもチューニングの狂いを最小限に抑えるロック式チューナーを使用。
強いアタックや鋭いトーンを引き出すため、
このモデルには敢えてニトロセルロース・ラッカーを使用せず、
ポリウレタンを使用したマット・フィニッシュを採用し、
ナチュラルとブラックの2つのカラーをラインナップしている。

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Specifications

■Body Top: Duralumin
■Body Back: Mahogany
■Neck: Mahogany
■Neck Joint: Set neck
■Nut Width: 43mm (1-11/16”)
■Nut: Bone
■Fingerboard: Bound Ebony
■Scale: 635mm (25")
■Frets: 22 Medium
■Neck Pickup: Dragon Classic Neck
■Bridge Pickup: Dragon Classic Bridge
■Radius: 305mm (12")
■Controls: 1 volume, 3-way toggle
■Tuners: Gotoh SGV510 A01MG-T-Chrome
■Finish: Matt (Polyurethane)
■Protection: Hard Shell Case
■Strings:Rotosound Nickel Plated Steel (.010, .013, .017, .026, .036, .046)
■Colors: Natural, Black



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Monster of Fxxk 2024 鋼鉄激音 広島死闘篇 帰ってきた鋼鉄絶叫 ヘヴィメタルシャウト!
Monster of Fxxk 2024

  鋼鉄激音 広島死闘篇

    帰ってきた鋼鉄絶叫 ヘヴィメタルシャウト!



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3日間にわたる広島死闘篇を見逃すな!!

2023年12月23日(土)

イープラスにてチケット発売!!



【DAY1】

日程:2024年2月10日(土)
会場:広島Reed 👈 CLICK!!
開場:17:30 / 開演:17:45
前売¥3,500(D別) / 当日¥4,000(D別)
※ドリンク別


出演:

SEX MACHINEGUNS 👈 CLICK!!
・AJAPPER
・MOCKERY CREW
・ぷりちぃ~がっつ
・はらだまさみバンド



【DAY2】

日程:2024年2月11日(日)
会場:広島CLUB QUATTRO 👈 CLICK!!
開場:16:30 / 開演:16:45
前売¥4,000 ※ドリンク別 / ¥4,500(D別)


出演:

SEX MACHINEGUNS 👈 CLICK!!
・PUNISHER
・SNAGGLETOOTH
・eFReeT
・ROSEN KREUZ
・Powe Slave



【DAY3】

日程:2024年2月12日(月・祝)
会場:福山LIVE GYM MEYHEM 👈 CLICK!!
開場:17:30 / 開演:17:45
前売¥3,500(D別) / 当日¥4,000(D別)



出演:

SEX MACHINEGUNS 👈 CLICK!!
AXXELATION 👈 CLICK!!
・熱ゐ 👈 CLICK!! [Japan Metal Indies Band Page]
・motoki
・PUNISHER



【入場順】

e+NO.1~ → 出演者手売り(整理番号なし・先着) → 予約・取り置き → 当日


問 : YISE-MUSIC(STUDIO Y) TEL : 082-545-6757
セカンドシーンWEB
👈 CLICK!!
キャッチ-でヘヴィなロック・バンド、【熱ゐ】の1stフルレンスアルバムのダイジェスト動画が届いた!
キャッチ-でヘヴィなロック・バンド、

    【熱ゐ】の1stフルレンスアルバムのダイジェスト動画が届いた!



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バンド名が示す通り、サウンドもパフォーマンスも熱ゐ!
広島・福山市を中心に活動し、関西など多方面でも遠征ライヴを重ね、
存在感を浸透させているキャッチ-でヘヴィなロック・バンドである。
その "熱ゐ" が2023年満を持して送り出す1stフルレンス・アルバム『熱ゐ』。


メンバー全員が確かなテクニックで、聴かせる・観せるパフォーマンスも持ち合わせていて
時にはヘヴィに、時にはキャッチ-なメロで沸かせ、時にはしっとりとバラードで聴かせる!

渾身の1stアルバムにはそんなバンドメンバーの熱ゐ気持ちがたくさん詰まった音の玉手箱のよう。
きっと手に取った方はそのサウンドに痺れるはず!
それは、音に乗って聴く者の心に熱い熱ゐ思いが届くから!

まずは、バンドから届いた1stアルバムのダイジェスト動画をご覧頂き、
観て・聴いて、そしてライヴへも足を運んで体験して欲しいと思うバンドだ!!



熱ゐ 1st Album 【NOW ON SALE】





そして、バンド・リーダーでありギター、ヴォーカルのハジメ氏は

超初心者の味方ハジメというチャンネルでギターを志す初心者や、

もう一度ギターを手にしてみようというリターン・ギタリストの味方であり、
優しきユーチューバーでもあるので、是非ともチャンネル登録をしてご覧頂きたいと思う!!



熱ゐ are...

Vo,G: ハジメ
Vo,G: Takashi
B: Kazma
Vo,Ds: Susumu



1st Album
2023
『熱ゐ』

atsui-atsui_1st_album2.jpg
ご購入はコチラ 👈 CLICK!!
1. 此の魂、赫々と
2. 因果の華
3. 乱臣賊子【らんしんぞくし】
4. どうして
5. 焦がれ
6. 痛民
7. 存在の無いの
8. うた


現在ワールド・ツアー中のガールズ・スチーム・メタル楽団 FATE GEARの3rdシングル !!
現在ワールド・ツアー中のガールズ・スチーム・メタル楽団 FATE GEARの3rdシングル !!


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再び KOKOMI (MISLIAR, ex.Asriel) と NANA (GUNGIRE) をゲスト Vo. に迎え、
秋を感じさせる疾走チューン「Winds of fall」とゴシックな「Nocturnal Moon」が
より深く劇的に、シンフォニックに蘇る!
豪華盤には、2023 年 9 月 9 日 VICTORIUS 来日公演オープニング・アクトとして演奏した
8曲全曲を収録したライブ DVD が付属。

Guitar, Bass, Programming, 作詞作曲などマルチにこなす
Mina隊長を中心としたガールズメタルプロジェクト。
国内外問わず様々な女性メタルアーティストとコラボしている。
スチームパンクをテーマとした世界観と圧倒的なパフォーマンスが海外でも評価され、
これまでに8カ国、約40本に及ぶ海外飛行(ライブ)を行っている。
2019年、ネットフリックスアニメ「ケンガンアシュラ」とタイアップ。
御雷零のテーマとして楽曲MEGABUL-LETSが使用され、後に地上波でも放送。
2023年7月より初のワールド・ツアーを開始。
香港、台北、EU、イギリスで公演。
ドイツの野外フェスBREMINALEで最終日のヘッドライナーを務める。



Steam Steel Records
2023.11.29
『Winds of fall』

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SSRF-15【豪華盤】


SSRF-14【通常盤】
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[Disc CD]
01. Winds of fall (feat.KOKOMI)
02. Nocturnal Moon (feat.KOKOMI)
03. Winds of fall - Alternative version (feat.NANA)
[Disc DVD;SSRF-15]
01. Unbreakable Wings
02. Scars in my Life
03. The Sky Pirates
04. Lose my voice
05. suicidal heart
06. Romancer
07. Live in blood
08. Headless Goddess