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METAL FORCE BLOG
'80ジャパメタを中心にバンド詳細情報を載せているサイト「JAPAN METAL INDIES」と連動し、リリース情報やライヴ情報などいろいろとお伝えしていくブログです。
レジェンダリー・ギタリスト 特集 の最新刊とシリーズをご紹介!
レジェンダリー・ギタリスト 特集 の最新刊とシリーズをご紹介!


『レジェンダリー・ギタリスト 特集●ジョン・サイクス』




発売日;2020/04/09
サイズ;A4判
ページ数;176ページ
ISBN;978-4-401-64190-1

デビュー40周年を記念して英国が誇る“レスポールの貴公子”を総力特集!
“愛器”ブラック・ビューティーを手に’80年代から’90年代に掛けてのHR/HMシーンを疾風の如く駆け抜けた
“貴公子”ジョン・サイクス。
異才フィル・ライノットに見初められてシン・リジィの終幕に立ち会い、
続くホワイトスネイクではロック史に残る名盤『WHITESNAKE』のメイン・コンポーザーとして活躍、
以降もギタリスト/ミュージシャンとしての類稀なる才能と圧倒的なカリスマ性を武器に
唯一無二の存在感を放ってきたその威光は、現在も色褪せていません。
そんなサイクスがローカル・バンド、STREETFIGHTERの一員として音源デビューを飾って今年で40年。
そこで、これまで数々のギター・ヒーローを取り上げてきた『レジェンダリー・ギタリスト』シリーズでは、
満を持してサイクスをフィーチュア。YG誌に掲載された過去インタビュー集成に加え、
数々の名演を彩ってきたギター&アンプ・コレクション、攻撃性と叙情性を湛えた緩急自在のギター奏法分析…等々、
豊富なアーカイヴを軸に彼のキャリアに迫ります。
20年降りの最新スタジオ作が待たれる中、忠順なサイクス・ファンの喝欲する心を埋める珠玉の一冊の登場です!


『レジェンダリー・ギタリスト 特集●ザック・ワイルド』




発売日;2018/09/29
サイズ;A4判
ページ数;176ページ
ISBN;978-4-401-64631-9

“帝王”オジーの腹心として30年に亘るキャリアを築いてきた剛健アクスマンをフィーチュア!
2018年から2020年に掛けて行なわれるワールド・ツアーで大規模なライヴ・ツアーからの引退を表明しているオジー・オズボーンを、
長きに亘って支え続けてきたザック・ワイルド。
最新のツアーではガス・Gに替わって再びオジーとのリユニオンが発表され、ファンを歓喜させているのは周知の通りです。
そんなザックとオジーの邂逅は、1988年発表のアルバム『NO REST FOR THE WICKED』にて。
あれからちょうど30周年を迎え、さらに今年はザック参加のオジーの最新ソロ作も予定されているという噂が…。
そこで、これを期に改めてザック・ワイルドがヘヴィ・メタル・ギター界に刻んできた、
“ヘヴィ&ワイルド”なその功績を振り返ります。

【CONTENTS】
[SPECIAL LATEST INTERVIEW] キャリア30年を振り返る最新インタビュー
Sonic Road To Glory incl. Zakk Wylde Chronicle
[TRANSITION OF ZAKK’S GEAR] 激烈重厚音像を創出する愛器の変遷
Axes Of Evil
Guitars, Sound Systems
[DISCO & VIDEOGRAPHY] 豪快なヴィブラートが唸り上げる関連作品群
Harvests Of Souls
[LIVE IN JAPAN DATA] オジーからBLSまでザック来日公演まとめ
重厚鋼鉄音像 極東布教の記録
[ARCHIVE TAIL SESSIONS] YG企画の特別対談×3を復刻掲載
Zakk×John Sykes, Paul Gilbert
Zakk×Gary Rossington, Ed King
Zakk×Dimebag Darrell
[COLUMN] ザックの血となり肉となったアーティストの必聴盤紹介
ザックの音楽的ルーツ
[SOUND ANALYSIS] ド迫力音像生成のための秘訣を検証!
[考察] ザック’s サウンド feat. 愛用エフェクト・ペダル
[ADDITIONAL FEATURE] 美青年はいかにしてタフガイになり得たか…
ザック兄貴のビルド・アップ大作戦
[PLAYING ANALYSIS] 圧倒的パワーで轟き響く剛健ギター奏法を徹底分析
Licks Of Destruction
Basic, Application
[SPECIAL APPENDIX] ザックの魅力が凝縮された名曲スコアを特別掲載
Selected Guitar Score
feat.「Miracle Man」「Mama, I’m Coming Home」「Horse Called War」
わからないスコア記号はここでチェック!
基本テクニック解説&演奏記号


『レジェンダリー・ギタリスト 特集●マーティ・フリードマン~6本弦上のカタルシス~』




発売日;2017/12/18
サイズ;A4判
ページ数;176ページ
ISBN;978-4-401-64505-3

今や日本語もしゃべれる面白外国人としてお茶の間にも浸透しているSUPERギタリスト、マーティ・フリードマン。
J-POPにも精通する彼は、ももいろクローバーZを始め多くの日本人アーティストの作品に参加し、
“彼以外の何者でもない”名演ソロを多数残しています。
そして、2018年はそんな彼が『DRAGON’S KISS』でソロ・デビューを果たしてちょうと30周年。
そこで、YG編集部監修の人気シリーズ『レジェンダリー・ギタリスト』では、これを機に改めて彼をフィーチュアし、
ギタリスト/アーティストとして音楽シーンに刻んで来た数々の功績を振り返ります。
既刊同様、誌面はYG誌掲載アーカイヴ・インタビュー、奏法分析、使用機材の変遷といった定番コンテンツを基軸に、
ギタリストとしての全キャリアを振り返る最新インタビュー、日本での彼の活動を支える関係者証言…等々で構成。
スマートなテクニックばかりが先行した無個性なギター・プレイが溢れる中、
最高峰のギター技巧と“一聴して彼と分かる”圧倒的な個性を体現するマーティのギタリストとしての真価を、
上記のコンテンツと共にここに伝えます。

【CONTENTS】
[LATEST INTERVIEW PT.1]特異なキャリアを辿る最新長尺インタビュー
All Time Evolution
[DISCOGRAPHY & VIDEOGRAPHY] 無二の旋律が躍動する珠玉の関連作品群
Eternal Sound Jewels
[ARCHIVE INTERVIEWS]YG誌に掲載された過去インタビュー集成
Words from Fragments of Scenes incl. Marty Friedman×Paul Gilbert Talk Session
[ADDITIONAL INTERVIEWS]4人の関係者の発言から探る素顔のマーティ
The証言 feat. Mike Varney, 高野欣哉, ROLLY, 大村孝佳
[INTERMISSION]最新作収録美旋律バラードのMVシューティングの裏側
「Miracle」Music Video撮影レポート
[TRANSITION OF GEARS]至高のエモーションを体現する愛器達
Fancy Weapons of Ecstasy
[SIGNATURE MODELS]メタル系御用達ブランド入魂のMFモデルを検証
最新シグネチュア・モデル徹底試奏 feat. JACKSON USA Signature Marty Friedman MF-1 & ENGL E766 Marty Friedman 100W Inferno
[LATEST INTERVIEW PT.2]個性の骨子を司る邦楽との関わりを語る
I Love J-Music
[PLAYING ANALYSIS]どこを切っても個性が表出する革新的奏法を分析
Emission of Exotic Identity
[SPECIAL APPENDIX]キャリアのハイライトを飾る名曲3曲をセレクト
Selected Guitar Score feat. 「Thunder March」,「Tornado Of Souls」,「Whiteworm」


『レジェンダリー・ギタリスト 特集●ジョージ・リンチ~指先から迸る極限のスリル~』




発売日;2016/10/06
サイズ;A4判
ページ数;188ページ
ISBN;978-4-401-64362-2

“LOUD PARK 2016”にてドッケンがオリジナル・ラインナップで復活を果たすのを機に、
『レジェンダリー・ギタリスト』の最新刊では、
’80年代L.A.ギター・シーン最高峰と謳われた“巨匠”ジョージ・リンチをフィーチュア!
エドワード・ヴァン・ヘイレン、ランディ・ローズらと共にL.A.のクラブ・シーンを席巻しながらもメジャー・デビューには至らず
辛酸を舐めた’70年代、遅咲きながら世界的ブレイクを果たし、名実共にトップ・ギタリストの仲間入りを果たした’80年代、
そして自身の音楽性を追求すべく唯我独尊の活動を展開してきた’90~’00年代…といった40年超のキャリアを、
YG誌掲載の既発インタビューで回顧。
その他、「使用機材の変遷」、「完全ディスコグラフィ」「奏法分析」、
「名曲スコア」(「Tooth And Nail」「In My Dreams」「Mr. Scary」)といった当シリーズ恒例のコンテンツも交え、
圧倒的な個性と切れ味鋭いギター・プレイで多くのギター・ファンを魅了したリンチの足跡を多角的に検証します。

【CONTENTS】
[SPECIAL GRAVURE] 写真で綴る“剃刀ギターの巨匠”の軌跡
[SPECIAL REPRINT] 「100%ジョージ・リンチ」復刻ロング・インタビュー
Just Got Succeess!!
絶頂期の巨匠が語る激動のキャリアと熱きギター観
[TRANSITION OF GL’S GEAR] 機材オタクの拘りが反映された愛器の変遷
The Sacred Weapons
incl. MR.SCARY GUITARS, Signature Models
[DISCO & VIDEO-GRAPHY] 個性的旋律が刻み込まれた不朽の作品群
Legacy Burning Like a Flame
[ARCHIVE INTERVIEWS] YG誌掲載の過去インタビュー集成
Back for the Words
全36回の巨匠との対話を完全網羅
[CONCERT DATES & VENUE] 計8度に亘る日本ツアーの記録
George Lynch Live in Japan Date
[BIG TALK SESSIONS] ’80年代を共に牽引した盟友達との復刻放談
George meets…
PART-1 Akira Takasaki
PART-2 Jake E. Lee
PART-3 Warren DeMartini
[PLAYING ANALYSIS OF GL’S STYLE] 燃え渡る激情のGL奏法を再検証
Scary Licks
PREPARATION Workshop Lesson
PART-1 Riff / Backing
PART-2 Lead / Solo
[SPECIAL APPENDIX] 初期ドッケンの名曲ギター・スコア3選
Selected Guitar Score
feat.「Tooth And Nail」, 「In My Dreams」, 「Mr.Scary」
分からないスコア|はここでチェック!
基本テクニック解説&演奏記号


『レジェンダリー・ギタリスト 特集●ウリ・ジョン・ロート~深遠なる美旋律を奏でる天空の使者~』


発売日;2015/3/19
サイズ;A4判
ページ数;148ページ
ISBN;978-4-401-64138-3

スコーピオンズ加入40周年を記念して行なわれたスコーピオンズ楽曲再現ライヴの模様を収めたアルバム、
『SCORPIONS REVISITED』をリリースしたばかりのウリ・ジョン・ロート。
2月には本作を引っ提げての同コンセプトによる日本公演も控える中、
『レジェンダリー・ギタリスト』シリーズの最新刊では、そんな“崇高なるギタリスト”ウリ・ジョン・ロートをフィーチュア!
前述の来日公演に伴う最新インタビュー、ライヴ・レポート、最新機材に加えて、
「YG誌掲載アーカイヴ・インタビュー」「完全ディスコグラフィ」「使用機材の変遷」「名演奏法分析」「名曲スコア」といった
定番コンテンツで彼のキャリアを検証します。
さらには、エレクトリック・サン時代からウリを支えるフェア・ウォーニングのベーシスト:ウレ・リトゲンのインタビューや
ウリを信奉する著名日本人ギタリストの対談といった特別企画も収録。
ジミ・ヘンドリックスから多大な影響を受けたスピリチュアルなギター・スタイルを身上としつつも、
イングヴェイ・マルムスティーンを始めとする’80年代ネオ・クラシカル・テクニカル・ギターの始祖として異彩を放ち続ける
“仙才”の孤高の音楽人生を、よりディープに掘り下げて行きます!

【CONTENTS】
[SPECIAL GRAVURE] 写真で綴るギター・ヴァーチュオーゾの軌跡
Portraits of The Sky Guitar Channeler
[SPECIAL COVER IN JAPAN] 6年振りの来日公演を総力取材
The Sky Master’s coming!
[EVENT REPORT] 日本初開講のウリ主催音楽セミナーをレポート
Sky Academy in JAPAN
[TRANSITION OF ULI’S GEAR] 珠玉音像の秘密を機材面から再検証
Electric Sons
[PERFECT DISCOGRAPHY] 圧倒的な個性が刻まれた至高の作品群
These are His Songs…
[BIOGRAPHY] 時空を超越した不惑の芸術家の半生を辿る…
Life’s like the Ocean
[ARCHIVE INTERVIEWS] YG誌掲載の加古インタビュー集成
The Magic Words incl.
Uli×Yngwie J. Malmsteen
Uli×Joe Satriani×Michael Schenker
[ULI’S FELLOWS] ウリと親交の深い人物が語る“素顔のウリ”
The証言
feat. Ule W. Ritgen, Biris Dommenget
[EXCLUSIVE DISCUSSION] “ウリ大好き”ギタリスト3名が集結
ウリ・フリーク座談会
feat. 大谷令文×三宅庸介×島 紀史
[SPECIAL APPENDIX] スコーピオンズ時代の名曲2曲をセレクト
Selected Guitar Score
feat. 「Catch Your Train」, 「We’ll Burn The Sky」
分からないスコア記号はここでチェック!
基本テクニック解説&演奏記号
[COLUMN #1] 孤高の血を引く美旋律職人ジーノ・ロート
[COLUMN #2] ウリから影響を受けた海外ギタリスト達


『レジェンダリー・ギタリスト 特集●エイドリアン・ヴァンデンバーグ~叙情味溢れる芸術肌ギタリスト~』



発売日;2014/10/16
サイズ;A4判
ページ数;148ページ
ISBN;978-4-401-64055-3

‘80年代初頭にHRバンド、ヴァンデンバーグを率いてシーンに登場し、一躍ギター・ヒーローの仲間入り。
その後、大ブレイク中のホワイトスネイクに加入して、デイヴィッド・カヴァデール(Vo.)の右腕として長きに亘って活躍するも、
’90年代後半からはしばらく音楽活動から遠ざかっていたエイドリアン・ヴァンデンバーグが今年、
ついに新バンド:ヴァンデンバーグズ・ムーンキングスを引っ提げ、約17年振りに本格的にシーン復帰を果たしました。
そして、その勢いそのままに間もなく開催されるメタル・フェス『LOUD PARK 14』への出演も決定。
そこで、この来日公演に合わせて、ヤング・ギター誌制作の人気ムック・シリーズ『レジェンダリー・ギタリスト』の最新刊では、
“偉大なるオランダ人ギタリスト”エイドリアン・ヴァンデンバーグの功績を振り返ります。
ヴァンデンバーグのデビューからムーンキングスでの復活まで、全17回に及ぶアーカイヴ・インタビューの再掲載に加えて、
今だから語れるキャリア総括の最新インタビューもフィーチュア!
その他、過去来日公演時の機材紹介及び自宅訪問時のギター・コレクション、本人取材に基づく奏法解説、
バイオグラフィ、ディスコグラフィ、名曲スコア…等々、濃密コンテンツと共に、ギタリスト、コンポーザー、
アーティストとして類い希なる才能を持つ彼の魅力を掘り下げていきます。

【CONTENTS】
[SPECIAL GRAVURE] 写真で綴るプレイング・ダッチマンの軌跡
Portraits of Gentle Guitar Artist
[LATEST INTERVIEW] 過去と未来を繋ぐ最新ロング・インタビュー
Heading for the Future!
[LIVE & STUDIO GEAR]“自身のトーン”を追い求めた使用機材の変遷
Pedals to Rock All!!
[LATEST WEAPON] エイドリアンも絶賛する話題の未来型ギターを検証
010 Black by ARISTIDES INSTRUMENT
[DISCOGRAPHY] 迸る情熱を投影したサウンド芸術の記憶
Rocking Songs on…
[THE OTHER SIDE]“画家=エイドリアン”のアート作品を紹介
Vandenberg Art Gallery
[BIOGRAPHY] 独自の“芸術”を体現し続ける創造の軌跡
With a Burning Heart
[TOUR DATA] ヴァンデンバーグ~ホワイト・スネイク期の来日公演録
Adrian Vandenberg Live in Japan
[ARCHIVE INTERVIEWS] YG誌掲載の既発インタビュー集成
Fragments in a Lifetime
[AXES’ CHECK] エイドリアンの歴代使用ギター2本を徹底解剖
Analysis of Gears
feat. GIBSON Les Paul Standart-80, PEAVEY Vandenberg Signature
[SETTING EXPLANATION] エイドリアン’sサウンド再現の肝を解説
Sound Simulation of VANDENBERG
[PLAYING ANALYSIS] 旋律美&構築美溢れる個性的リックを再検証
Licks on Melodic Fire!
[PREPARATION] Warm Up Exercise
[PART-1] Riff & Backing Play
[PART-2] Solo & Lead Play
[SPECIAL APPENDIX] ヴァンデンバーグ期の名曲3曲をセレクト!
Selected Guitar Score
feat. 「Burning Heart」, 「Friday Night」, 「Kamikaze」
分からないスコア記号はここでチェック!
基本テクニック解説&演奏記号


『レジェンダリー・ギタリスト 特集●ジェイク・E・リー~華麗に躍動する無二の着想功者~』


発売日;2013/12/11
サイズ;A4判
ページ数;148ページ
ISBN;978-4-401-63920-5

ジェイク・イズ・バック!! ’80年代、そのスター性溢れるルックスと華麗なステージング、
そして“ジェイク・フェイク”と呼ばれるアイデア豊富なトリッキー技を武器に
ロック・ギター・シーンを席巻した元オジー・オズボーン・バンドの日系ギタリスト:ジェイク・E・リーが、
長き沈黙を破り、自身のバンド:レッド・ドラゴン・カーテルを率いてシーンの最前線に戻ってきます。
そこで、本書ではこの復活を機に、ジェイクの功績を改めて総括。
’80年代当時から濃密な取材を行なってきた『ヤング・ギター』誌のアーカイヴを元に、
インタビュー、機材、奏法を軸にその魅力を振り返ります。また、表舞台から遠ざかってきた“空白の17年間”を埋めるべく、
最新インタビューも敢行。“ヘヴィ・メタルの帝王”オジーの右腕として、
ワールドワイドに大和魂を炸裂してみせた稀代の天才ギタリストの実像に迫ります。

【CONTENTS】
[SPECIAL GRAVURE] 写真で綴る麗しきギター・ヒーローの軌跡
Portraits of Passionate Winds of God
[LATEST INTERVIEW] 沈黙の17年間と現在を語る最新インタビュー
Red Dragon Rising!
[EVENT REPORT] 旧知のトップ・ギタリスト2名が日本の地で邂逅
Charvel Guitar Super Clinic
[JAKE’S GEAR] 先進の妙技を紡ぎ出した拘りの愛器達
The Ultimate Weapons
[SIGNATURE MODEL] 往年の愛器を復刻した最新シグネチュア
Jake E. Lee Signature by CHARVEL
[DISCOGRAPHY] ジェイク印が刻まれた音魂の記録
Shots of Emotion
[BIOGRAPHY] 静かなる闘志を秘め続ける男の半生
Days in Fire & Rain
[ARCHIVE INTERVIEWS] YG誌掲載の過去インタビュー集成
Kamikaze Barks!!
incl. Talk Session:George Lynch×Jake E. Lee
[JAKE’S FELLOWS] 仲間達の言葉から浮き彫りになる人間像
証言 ~ジェイクの過去と現在を知る2人の盟友を緊急直撃~
feat. Warren DeMartini, Darren Smith
[HAKE’S FX COLLECTION] 総数80に及ぶ’96年時所有ペダル群
Stomp Box Maniac
[PLAYING ANALYSIS] センス溢れる個性的リックの数々を再検証
Licks from Soulfingers
[SOUND SIMULATION] 珠玉のジェイク’sトーンを作品ごとに解説
Secrets of Tones
[SPECIAL APPENDIX] オジー&バッドランズ期の名曲スコア
Selected Guitar Score
feat. 「Bark At The Moon」, 「Shot In The Dark」, 「Hard Driver」
わからないスコア記号はここでチェック!
基本テクニック解説&演奏記号
[COLUMN #1] ジェイクの音楽的ルーツを探る
[COLUMN #2] ジェイクから影響を受けたギタリスト達
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佐賀発、ハード・ロック/ヘヴィ・メタル・バンド White Tang ライヴ動画配信中!!
佐賀発、ハード・ロック/ヘヴィ・メタル・バンド White Tang ライヴ動画配信中!!

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佐賀発、Vo.MARIYAを中心に結成された古今東西、和洋折衷をモチーフにしたハード・ロック/ヘヴィ・メタル・バンド、

White TangがYouTubeのバンドのチャンネルにて動画配信中!



新型コロナウイルス感染症の影響により、イベントの中止や延期といったことが広がっている現状。
ビッグ・アーティストからライヴハウスなどを拠点に地元を中心に地道に活躍しているバンド、
アーティストなどにも広く深く影響が広がっている。

 しかも、なぜかライヴハウスだけを標的したような報道の影響も多分にあると思う。

この不安定な時期だからこそ出来ることはないのかと、

凄く嫌な気持ちを吹っ飛ばす如く力強く立ち上がっているのが上記説明の佐賀発のホワイトタングだ!



佐賀・福岡近辺で多方面でバンド活動しているメンバーにて構成されており、

HR/HMの影響色濃いGt.Masakiと、既にソロアルバム2作を発表し

ジャズ・プログレ・HR/HMに精通しているテクニカルKey.Wataruがサウンドの要となり、

艶やかでビブラート深いVo.MARIYAの美声を一層こだまさせている。



当サイトでもバンド詳細を掲載させているので詳しくはコチラをご覧になっていただくとして

このYouTubeでの動画配信を通して彼らの熱いステージと、

こういう状況を乗り越えていこう!という強いメッセージも感じられるはずだ。
 【敬称略】

☆Channel登録もぜひ!(^^♪




シングル
『MEZAME / メザメ』

white_tang-mezame2.jpg

1. MEZAME
2. 魂ノ極
3. Breakthrouth


MY Collection Room Pageに3作品を追加掲載しました!
MY Collection Room Pageに3作品を追加掲載しました。

今回は3作品ともレビューを掲載しております。



アルバム編 (カ~コ)
『BURNING BLOOD / バーニング・ブラッド』
by KYAN MARIE with MEDUSA


アルバム編 (ハ~ホ)
『BIG DEAL』
by PASSION ROSE


シングル,EP & ミニ・アルバム編
『MAJESTY / マジェスティ』
by Volfeed




※表示されましたら、ページ右端のスクロールバーにて、下方へスクロールして探してください!(^^)!
  お手数をお掛けしますがよろしくお願いします。


3作品を急いでアップしたのはいいけど、その他の作品がきれいに並べられてないですね.......
ズレてます。 後ほど修正します( ;∀;)
4作品をMY Collection Room Pageに追加掲載しました。
4作品をMY Collection Room Pageに追加掲載しました。

 ※スクロールして探してくださいまし。


MY Collection Room Page
アルバム編 (ア~オ)
 『Maniac Love Station』

  by 足立 祐二
  ※レビューあり


 『PSYCHICAL ISLAND / フィジカル・アイランド』

  by 足立 祐二


 『YOUCOUSTIC』

  by 足立 祐二
  ※レビューあり


 『破滅に向かって 1992.1.7 TOKYO DOME LIVE』
  by X
歌姫JULIA擁する美しきメタル・バンドCROSS VEINの約1年振りとなる渾身のニュー・シングル「Beautiful Warrior」リリース!!
歌姫JULIA擁する美しきメタル・バンドCROSS VEINの

  約1年振りとなる渾身のニュー・シングル「Beautiful Warrior」リリース!!


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耽美な旋律を気高き貴方に…
歌姫JULIA擁する美しきメタル・バンドCROSS VEINの約1年振りとなるニュー・シングル「Beautiful Warrior」リリース!!
激しいメタル・サウンドと共にメロディーの美しさにも更に磨きが掛かり強烈なシングルがここに完成した!!
カップリング曲の「Wind of Journey」含めライブで歌って盛り上がれる楽曲に仕上がっている点にも注目。
夏にはアルバムのリリースも控えているCROSS VEINの快進"劇"はまだまだ止まらない!!


CRSV-0001
2020.04.22
『Beautiful Warrior / ビューティフル・ウォーリア』

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1. Beautiful Warrior
2. Wind of Journey
3. Beautiful Warrior -Instrumental Ver.-
4. Wind of Journey -Instrumental Ver.-

日本が世界に誇る至高のシンガー SABER TIGERの下山武徳、超豪華ミュージシャンを迎えての4thソロ・メタル・アルバム!
日本が世界に誇る至高のシンガー SABER TIGERの下山武徳、

  超豪華ミュージシャンを迎えての4thソロ・メタル・アルバム!



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日本が世界に誇る至高のシンガー、SABER TIGERの下山武徳による4thソロ・アルバム!
すべてアコースティック作品であった過去のソロ作とは異なり、今作は下山の盟友達を中心とした、
超豪華ミュージシャンの協力の元に制作された純然たる至高のメタル作品!
作曲&演奏で山本恭司(Gt)、石原愼一郎(Gt)、島紀史(Gt)、中村達也(Gt)、YUHKI(Key)などが、
演奏で横関敦(Gt)、SYU(Gt)、山下昌良(Ba)、寺沢功一(Ba)、本間大嗣(Ds)、大内貴雅(Ds)、
礒田良雄(Ds)、水野泰宏(Ds)、原澤秀樹(Ds)などの超強力ミュージシャンが参加!
下山武徳のヴォーカリストとしての真骨頂が聴けると共に、
2020年のメタル・シーンを揺るがす名作になること必至の1枚!


[出演予定ミュージシャン]
・下山 武徳 - Vocal


– Guest Musicians / Writers –
・山本 恭司 – Guitar (ex.VOW WOW / BOWWOW / WILD FLAG)
・石原 ”SHARA” 愼一郎 – Guitar (EARTHSHAKER)
・島 紀史 – Guitar (CONCERTO MOON / ex.DOUBLE DEALER)
・中村 達也 – Guitar (BLINDMAN)
・Atsushi Mashiro – Guitar (Cerebellar Rondo)
・阿部 雄太郎 – Guitar (ASTRAL WIND)
・YUHKI – Keyboards (GALNERYUS / ALHAMBRA)


-Guest Musicians –
・横関 敦 – Guitar (ex.BRONX / THE SLUT BANKS)
・SYU – Guitar (GALNERYUS)
・山下 昌良 – Bass (LOUDNESS)
・寺沢 功一 – Bass (ex.BLIZARD / ex.SLY)
・木本 高伸 – Bass (ex.DOUBLE DEALER / ex.SABER TIGER)
・本間 大嗣 – Drums (ex.FLATBACKER / ex.LOUDNESS /ex.ANTHEM)
・大内 貴雅 – Drums (ex.ANTHEM)
・礒田 良雄 – Drums (ex.SABER TIGER / ex.DOUBLE DEALER)
・水野 泰宏 – Drums (SABER TIGER)
・原澤 秀樹 – Drums (ALHAMBRA / MAHATMA)



その他詳細は後日発表


Walküre Records
2020.05.13
『THE POWER OF REDEMPTION』
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WLKR-47【Deluxe Edition】




WLKR-48【通常盤】





■ Deluxe Edition DVD 収録予定内容
下山武徳インタビュー他レア映像収録



ニューアルバム 『THE POWER OF REDEMPTION』の発売を記念してライブの開催が決定しました。

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公演名:「THE POWER OF REDEMPTION」 Release Live!
日程: 2020年5月30日(土)
会場: 東京・赤羽 ReNY alpha



[ 出演予定ミュージシャン ]
・下山武徳 - Vocal
・山本恭司 - Guitar (ex.VOW WOW / BOWWOW / WILD FLAG)
・石原愼一郎 - Guitar (EARTHSHAKER)
・島紀史 - Guitar (CONCERTO MOON / ex.DOUBLE DEALER)
・SYU - Guitar (GALNERYUS)
・Atsushi Mashiro - Guitar (Cerebellar Rondo)
・阿部雄太郎 - Guitar (ASTRAL WIND)
・山下昌良 - Bass (LOUDNESS)
・寺沢功一 - Bass (ex.BLIZARD / ex.SLY)
・木本高伸 - Bass (ex.DOUBLE DEALER / ex.SABER TIGER)
・本間大嗣 - Drums (ex.FLATBACKER / ex.LOUDNESS /ex.ANTHEM)
・大内貴雅 - Drums (ex.ANTHEM)
・礒田良雄 - Drums (ex.SABER TIGER / ex.DOUBLE DEALER)
・水野泰宏 - Drums (SABER TIGER)
・原澤秀樹 - Drums (ALHAMBRA / MAHATMA)
・YUHKI - Keyboards (GALNERYUS / ALHAMBRA)

その他詳細は後日発表

[ お問い合わせ ]
ネクストロード 03-5114-7444
» ReNY alpha
悪魔・デーモン閣下と闇の女王・宝野アリカ 夢の競演!
悪魔・デーモン閣下と闇の女王・宝野アリカ 夢の競演!

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悪魔・デーモン閣下と闇の女王・宝野アリカ 夢の競演!
シンフォニックメタルで異世界へ誘う!



悪魔と闇の女王。この両名が出会うとはどんなに恐ろしいことだろう。
もう我々人間はなすすべもなく支配されてしまう以外ないではないか。
かたや「芸術・娯楽の創出演出」「社会批評」「表現者」として、全方位マス・メディアで蔓延る悪魔・デーモン閣下。
こなた、文学的な歌詞、先鋭的なビジュアルで幅広いファン層を洗脳する闇の女王・宝野アリカ (ALI PROJECT)。
今回この両名が出会ったのは、主人公の商社マンが現世から異世界へ転生するという
TVアニメ「八男って、それはないでしょう!」(4月2日スタート)OPテーマの場だ。
そして悪魔と闇の女王にとっての異世界である現世で歌う主題歌のタイトルは「時空の迷い人」。
まさに時空を彷徨って異世界へ到達する歌だ。作曲をデーモン閣下、作詞を閣下と宝野アリカの両名で行い、
シンフォニック・メタルの本場スウェーデンのアンダース・リドホルムがスウェーデンを拠点にサウンド・プロデュースを行った。
イントロからの大コーラス、オーケストレーションを伴ったシンフォニックで壮大なメタルサウンドは、
この世の天変地異をイメージさせ時空の歪みを生んで悪魔と闇の女王の邂逅を招く。
永い永い地球の歴史でもこの出来事は稀であり、聴く者を一生の語り部と化してしまうだろう。

----------

この物語の結末がどうなるのか知らなかったので、その「知らない」感覚を大切にして曲も詞も作った。
「時空を超える物語」は大好きなのでとてもわくわくしながら制作した。
作曲では男女のデュエット曲の制作は慣れていないので「今までで一番苦労した」レヴェルで難しかったが、
逆に出来上がった時の歓びは大きかった。
デーモン閣下

わたくしが憧れの北欧メタルを歌う日が来ようとは。しかもデーモン閣下と共に。
作詞の共同作業は、時空を行き来し、二重螺旋のパズルを解くような、これまでになく興味深いものでありました。
「時空の迷い人」はフルサイズを爆音で聴くべき宿命の一曲。あなたも道連れです。異次元へ吹っ飛んでいただきましょう。
宝野アリカ(ALI PROJECT)


フライングドッグ
VTCL-35316
2020.05.13
『JIKUU NO MAYOI BITO / 時空の迷い人』






※詳細が分かり次第サイト、ブログを更新させて頂きます。

36年ぶりのPierce(ピアス)再結成!
36年ぶりのPierce(ピアス)再結成!


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Pierceニューアルバム

"Circus in 7th heaven / -天空之幻戯城-"


Coming soon!!



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Pierce channel
Pierce "ZZZ"



そして、3月17日より配信開始となった2作目のPV "25G" !
かなりのハード・デューンがカッコイイ!!





そして、第3弾として、当時の代表曲の一つでもある "Rouge"のPVです!!
Rouge



2020.04.30
『Circus in 7th heaven / サーカス・イン・セブンス・ヘヴン -天空之幻戯城-』

pierce-circus_in_7th_heaven2.jpg
1. ZZZ (The end of the world) *
2. 25G
3. Heartache *
4. Devil Killer
5. Honey *
6. I feel your Love
7. Rouge
8. 7th Heaven *
9. Love song
10. TGIF *
11. 人形愛
12. 罠


*=New Song


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アルバム・レビューをコチラにも掲載させて頂きます!!



 今ここに届けられたCDが36年ぶりに復活・再結成されたPierce(ピアス)の新作である。
初期ラインナップに新メンバーが加わり、12曲中約半分の5曲が新曲という構成である。
新たなる幕を開けたピアスの進むべき道は、このメンバーだという意思表示であろうから、
当然の如く新たに指し示す新曲が創られたのだろう。
そう、このメンバーだからこそ創り上げられるサウンドがここには詰まっており、
更に過去の名曲群も新たなる息吹を与えられているのだ。

記念すべきニュー・アルバムの冒頭を飾るのは新曲であり
とてもアグレッシヴな楽曲 "ZZZ (The end of the world)"。
最初にラジオのチューナーを合わせるようなノイズが入り、
チューニングが合った瞬間ピアスのサウンドがスピーカーから飛び出してくるという仕掛けだ!
 「世界の終わりを告げる瞬間に準備はできているのか?」と問いかけてくる。
その世界とは今までの音楽に終わりを告げ、新生ピアスの音楽こそが新たなる世界を創り出し、
今までの音楽とはオサラバする!というくらいの力強い楽曲である。
そしてそこにあるのは、各メンバーの”強い決意”とピアスという”バンドに対する愛”、
音楽をこよなく愛する者たちがサウンド・ウェーブの中でとりわけ楽しんでいる姿が投影されている!
"25G" で聴けるようなレガートなギター・リフのイントロが印象的なハード・ナンバーや
ミドル・テンポのパワー・バラードありといった多彩な楽曲が聴けるのも特徴だ!

アルバムを通してTakenaga氏の甘いトーンと伸びやかなるギター・サウンドが気持ち良い!
Motomiya氏のドラムはヘヴィなビートを刻み、Hashimoto氏のギターが加わり厚みの増したサウンドと、
Hayami氏のうねるベース・ラインとNomata氏のハイトーンと、
曲によってはミドル・トーンが渋みがあって素敵だし印象的だ。

36年前の楽曲は当時の世相を反映したものだが、新曲もヘヴィな創りだと思う。
いや、むしろ36年前よりもヘヴィなサウンドになっているのかもしれない。
ただ、誤解を恐れずに言わせて頂くと、HM/HRに縛られることなく、
そこにあるのは、【ROCK】という広くカテゴライズされた範疇に入るのではなかろうか。
というのも、やはりメンバーも確かに若かりし頃にはHM/HRバンドで活躍されていたのだが、
良い意味でうまく年を重ね、その間に色々なジャンルの音楽に触れ・耳を肥し、
それを巧く自分の中で消化し、昇華させている。
それが "円熟味" としてピアスの音楽性へ新たな息吹を与えているのではなかろうか。
 しかーし、このメンバーは基本ROCK魂を永遠に持ち続け、
前に前にと突き進む人達なんだとこのアルバムを通して語ってくるのだ!
「そう、俺たちはまだ何も変わっちゃいないよ!」
という風に。頼もしい限りだ!!

早くライヴを体験したいと願うばかりだ!
円熟味のあるヘヴィなサウンドにどっぷりと身を委ねて、
新たなる世界を切り拓く5人の戦士達の雄姿を記憶に刻み込める日はそう遠くないはずだ!

余談かもしれないが、個人的なお気に入りは、
"25G"、"Rouge"、"7th Heaven"、"人形愛" が非常に心に残っている!
さて、このアルバムを手にしたあなたの心を揺さぶった曲はなんだったのだろう!?
人それぞれ受け止め方には違いはあるだろうが、
このアルバムに出会えたことに感動するであろうことは間違いない事であろう!
(Wrote it on 2020.05.01)

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以前このブログにてお知らせしておりました高松でのライヴですが、
イベント延期になってしまいました。
残念ですが、コロナ終息してからまた改めてスケジューリングしていきます。

との事です!

残念ながらこればかりは仕方がない面もありますね。
スケジュールなどが分かり次第このブログでもいち早くお知らせしたいと思いますので、
楽しみに待たれていたファンの皆様、今しばらくお待ちください。