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METAL FORCE BLOG
'80ジャパメタを中心にバンド詳細情報を載せているサイト「JAPAN METAL INDIES」と連動し、リリース情報やライヴ情報などいろいろとお伝えしていくブログです。
DOOM 完全新曲3曲を収録した新作EP完成!!
DOOM 完全新曲3曲を収録した新作EP完成!!

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完全新曲3曲を収録した新作EP完成!!

再始動後のアルバム「STILL CAN'T THE DEAD」に続く、完全新曲を収録したEP CDが完成!!

EP
2018.09.24

『No/Re:MORSE』
doom-no_remorse_ep2.jpg
1. No/Re:MORSE
2. WAR DADDY
3. FREEZE


「No/Re:MORSE TOUR 2018」各会場にて先行販売開始。
 ※ツアー終了後の販売は未定です



全国ツアー「No/Re:MORSE TOUR 2018」決定!!
完全新曲を収録した最新音源を完成させ、2年半振りとなる全国ツアー「No/Re:MORSE TOUR 2018」が決定!!
現メンバーの波長が軸をずらしながら重なり合い、より深みへと到達した最新楽曲はどう鳴り響くのか、、、
会場で体感して欲しい。新音源はツアー会場にて先行販売(一般流通未定)。
現在進行系のDOOMがここにある!!


doomtour2018.jpg

11/23(金・祝)
大阪 十三FANDANGO
*DOOM only

11/24(土)
岡山CRAZY MAMA 2nd Room
  w) with GxSxD / 蓮獄 / ホバーボード / Schau-Essen / utusemi

11/25(日)
福岡Kieth Flack
  w) ミミレミミ

12/15(土)
新代田FEVER
  *DOOM only / TOUR FINAL

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PC復活(^^♪
皆さん こんばんは。サイトおよびブログをいつもご覧いただきありがとうございます。
本日PCが手元に届きまして、10日振りくらいかな、更新がまともにできました!!

凄くうれしいですね(^_-)-☆

今後とも頑張りますのでよろしくお願いいたします!
WILD & BEAST FUN & PALS !!! 目黒 鹿鳴館
WILD & BEAST FUN & PALS !!! 目黒 鹿鳴館

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WILD & BEAST FUN & PALS !!!


2019/1/26(土)
目黒 鹿鳴館

open 18:00
start 18:30


出演:
TILT
NAKED MACHINE

チケット:adv.¥4,000
door ¥4,500 (D別)

e+にて、11/25(日)発売開始
各バンドの予約も同時開始


当日のご入場は、e+、各バンド予約共に、並んだ順に入場出来ます。
HR/HMトリビュートバンドTHE MAN、ライヴ・レコーディングGIG開催‼
HR/HMトリビュートバンドTHE MAN、ライヴ・レコーディングGIG開催‼

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<WARD LIVE MEDIA PRESENTS THE MAN ライヴ・レコーディングGIG - ULTIMATE FORMATION ->
2019年2月8日(金)
新宿LOFT


[OPEN 18:00 / START 19:00]


・柴田直人(ANTHEM)
・森川之雄(ANTHEM)
・清水昭男(ANTHEM)
・田丸 勇(ANTHEM)
[ゲスト・プレイヤー]
・小野正利(GALNERYUS)
・YUHKI(GALNERYUS)
・島 紀史(CONCERTO MOON)
スタンディング 6,500円(税込)※入場時ドリンク代600円別途必要
THE MANオフィシャルチケット先行販売:11月12日(月)12:00~11月22日(木)17:59



・イープラス http://eplus.jp PC・携帯共通
・ローソンチケット 0570-084-003(Lコード:70340)
・チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード:134-952)
[問]Ward Records 0120-69-28-69(フリーダイヤル)平日12:00~20:00(年末年始を除く)

公演特設ページ

不滅の名曲に命を吹き込む最強トリビュート・バンド「ザ・マン」
究極の布陣によるライヴ・レコーディングGIG決定!!
メタル中毒患者よ 今こそ集結せよ!!
遂に初音源化へと動き出す「ザ・マン」
ゲスト・プレイヤーとしてガルネリウスから小野 正利、YUHKI
コンチェルト・ムーンから島 紀史が結集!!


【THE MANオフィシャル先行販売】
受付期間:11/12(月)12:00~11/22(木)17:59
THE MANオフィシャル先行
※先着販売のため、予定枚数終了しだい販売終了となりますのでご了承ください。
【プレイガイド一般販売】
★一般発売日:12/1(土)10:00~
チケットぴあ:0570-02-9999 (Pコード:134-952)

ローソンチケット:0570-084-003 (Lコード:70340)

e+
EARTHSHAKER、REACTION α、TILT、SUPERBLOOD4バンドが大阪で激突する夜が凄すぎる!!
EARTHSHAKER、REACTION α、

  TILT、SUPERBLOOD4バンドが大阪で激突する夜が凄すぎる!!



rockn_roll_overdose_in_2019-flyer1.jpg

Rock’n Roll Overdose in 大阪
骨太なロック忘れてないか?

●2019年2月2日(土)
十三GABU
〒532-0024
大阪府大阪市淀川区十三本町1丁目7-27 サンポードシティビル4F
電話06-6305-2246



●出演
EARTHSHAKER are...

Vo:西田“MARCY”昌史
Gt:石原“SHARA”慎一郎
Ba:甲斐“KAI”貴之
Dr:工藤“KUDO”義弘
Key:永川”TOSHI”敏郎



REACTION α are...
Ba:反町哲之
Vo:坂本英三
Gt:小松優也
Dr:本間大嗣



TILT are...
Vo:榊原 "American.Cherry" 武
Gt:片野 泰樹
Gt:大原 辰之
Ba:宮崎 哲朗
Dr:三井 昭典



SUPERBLOOD are...
Vo.Gt:RYUSUKE KAWAMOTO
Gt:OKAHIRO
Ba:RYO
Dr:MAD大内



●OPEN 17:30 START 18:00
●チャージ 前売¥6.500+別途ドリンク代¥600
      当日¥7.000+別途ドリンク代¥600
● 入場順
  各Fan club 並行入場(整理番号順)→
e+(整理番号順)→各予約(整列順)→当日(整列順)

先着順にて11/15(木)21時~11/22(木)24時まで
主催者(各Fan Club)先行販売を行ないます。
注: EARTHSHAKER family会員のお客様はオフェイシャルHPをご覧下さい。


yokotaticket@gmail.com に下記情報を明記願います。
タイトル 2/2大阪先行
お名前、返信アドレス、携帯番号、お申し込みバンド名(並行入場の為必要です)
枚数(お一人様4枚まで)

自動返信にて受付完了後、後日詳細をお知らせ致します。
チケットの発送は1/15頃を予定しております。

※ 一般プレイガイドの発売は12/2 10AMより
e+
http://sort.eplus.jp/…/T1U14P0010163P0108P002278829P0050001…
にて承ります。

主催 YOKOTA CLUB NIGHT
お問い合わせ earthshaker@aol.jp



※ 注意事項。
1・場内は禁煙。喫煙スペースあり。
2・再入場不可。未就学児童入場不可。
 中学生以上よりチケット1枚が必要です。
3・安全には配慮致しますが、不測の事態、天災、でのお怪我や、
  貴重品の紛失には、一切の責任を負いかねます。ご了承のうえお越しください。
4・全出演者万全を期した準備を行っておりますが、場合によっては予告なく変更する場合が御座います。
  ご理解、ご了承の程宜しくお願い致します。
5.アーティストの撮影禁止、録音不可。
ZOOM、4K/HDR対応の音楽用ビデオカメラ「Q2N-4K」を発売!
ZOOM、4K/HDR対応の音楽用ビデオカメラ

「Q2N-4K」を発売!



ミュージシャンのための4Kカメラ
ZOOM Q2N-4K
Handy Video Recorder

高精細な4K画質と、黒潰れや白飛びを抑えるHDR撮影機能で、
細部まで美しく鮮明に録画。
内蔵XYステレオマイクで、その場の臨場感を比類なきハイレゾ音質で記録。

さらに進化した、ミュージシャンのための高音質ビデオカメラ


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・4K画質の美しい映像
 広角150oのワイドレンズ
 幅広い視野をカバーできる広角150oレンズを採用。5段階の画角(FOV)設定により、ステージ全体を収めることも、
 演奏者の一人にクローズUPすることも可能です。

 液晶モニターでアングル調整
 フルカラーの液晶モニターを搭載し、撮影アングルや映り具合を撮ったその場ですぐにチェック。
 各機能の設定状況やレベルメーターも表示します。

 美しく高精細な4K映像
 フルHD の4 倍の情報量を持つ、4K画質の撮影をサポート。超高解像度の鮮明な映像を、
 誰でも手軽にワンタッチで撮影できます。


・音楽の感動をハイレゾ音質で
 120 dB SPLの耐音圧を誇るXYステレオマイクを搭載し、最高24bit/96kHzのハイレゾ音質をサポート。
 演奏の迫力やニュアンスを、ライブパフォーマンスの臨場感を、ありのままに記録します。


・HDR撮影
 明暗の差が大きく変化の激しいステージ照明では、露出オーバーや露出アンダーが発生しがち。
 せっかくのテイクが台無しになることがあります。『Q2n-4K』ではハイダイナミックレンジ(HDR)処理を行い、
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驚く程の価格でリリースされる! ライヴやスタジオ練習にもうってつけ!!!
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オープン価格/11月下旬発売予定


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ZOOM 「Q2N-4K」特設ページ

「国産メロディック・メタルの覇者」アズリエルが5thアルバムをリリース!!
「国産メロディック・メタルの覇者」アズリエルが5thアルバムをリリース!!

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結成25周年を迎える「国産メロディック・メタルの覇者」が
新メンバーのもたらした新たなエッセンスを得て放つ、
「宇宙誕生」のスケール感を持った5thアルバム。

明確な結成日は定かではないが、AZRAELというバンド名で
1993年12月にシブヤ楽器(東京・大井町)で開催された、
大学サークル主催によるライヴ・イベントに出演したのが最も古い記録で、
活動年数としては実に25年の歳月を迎える老舗バンドである。

これまでに自主制作の1stアルバム「RUN FOR THE NIGHT」(1997年4月)、
徳間ジャパン/ハイウェイズから2ndアルバム「KING OF THE STEELY NATION」(2001年1月)と
3rdアルバム「SUNRISE IN THE DREAMLAND」(2003年8月)、
そして2010年1月には現在所属しているBlack-listed Recordsから4thアルバム
「DREAM ON」をそれぞれリリースしている。

「DREAM ON」リリース後の2012年にGの1人とBが相次いで脱退、
その後なかなか新メンバーが決まらずサポート・メンバーを迎えてツアーを行なっていたが、Black-

listed Recordsの代表からの紹介を受け、BとしてELENDIRA~GRAND FINALEのYASUが、
そしてイヴェントでの共演がきっかけで、ちびらりのGであるAKKKIが加入し、
現在のラインナップとなる。

そして実に約9年ぶりの新作となる5thアルバム「MOONCHILD」を、
Black-listed Recordsから2018年12月21日にリリースする。

本作は、アルバム全体を通して所謂ジャパメタの枠にとらわれない
キャッチーでメロディアスな楽曲と、
AKIRAの超絶ハイトーンVoを売りにしたメロディック・スピード・メタルや
メロディック・ハード・ロックという、これまでのAZRAELの音楽性を踏襲しつつ、
アレンジ面では新メンバーのAKKKIとYASUのエッセンスを程よく加え、
これまでのAZRAELファンはもちろんのこと、
全メロディック・メタル・ファンにアピール出来る内容となっている。
また今回は新メンバーのYASUが全面的にミックスを行なっており、
これまでリリースしたアルバムの中でも最高に音質が良いアルバムに仕上がっていることにも
注目していただきたい。


1. Birth Of The Universe
2曲目の”Moonchild”に繋がるSE的な曲で、
  オーケストラ・アレンジは全て新メンバーのYASU が担当している。
  レコーディング時には曲が出来ておらず、Dsだけをひとまずレコーディングし、
  後付けで曲を載せたという驚きのアプローチで制作した曲ではあるが、
  タイトル通り「宇宙誕生」を思わせるスケール感があり、
  これから始まるアルバムの楽曲への期待感を高めている。

2. Moonchild
爆発音と同時に始まる、実質的にはオープニング・トラックとなる
  スピード・ナンバーで、作曲は新メンバーのYASUが担当。
 YASUが加入した2012年には原曲が完成していたが、VoメロディーやGソロ部分のアレンジを重ね、
  アルバム・タイトル曲に相応しい楽曲に仕上がった。
  Aメロ~Bメロでは抑え気味のAKIRAのVoだが、どこか哀愁のあるメロディー・ラインと、
  サビの後半には天空を突き抜けるかの如く炸裂するハイトーン・ヴォイスは、
  リスナーを「ニヤリ」とさせるはず。

3. Surveillance Society
”Moonchild”に続くスピード・ナンバーで、作曲はTAKEが担当。
  もともとEDGUY”Babylon”の様な曲を意識して作り始め、
  仮タイトルもしばらくの間”Babylon”だった。Aメロはマイナー・キーで疾走し、
  Bメロでメジャー・キーのハーフ・テンポになるところは、
  完全に「参考」にしていると言わざるを得ない(笑)。
  イントロで奏でるキラキラしたTAKUYAのKeyや、
  TAKEとAKKKIのGソロ・バトルもこの曲の聴きどころだ。
  意外にもアルバム内では唯一ハイトーン・シャウトで始まる曲でもある。

4. Fly Till The End Of Time
2005年に自主製作で発表した3曲入りミニ・アルバム
  「My Blackest Heart」(現在廃盤)に収録していた曲。作曲者は既に脱退しているSHIRAOで、   
1st/2nd/3rdアルバムにおいて数多く楽曲を提供していたメンバーである。
  ライヴではサビ部分をお客さんと一緒に歌うことが多い楽曲で、
  イントロとサビにおけるバッキングGのザクザク感が気持ちいい。
  SHIRAO作曲ということもあり、AZRAELの初期~中期を思い起こす
  懐かしいハード・ロック・ナンバーだが、音源が既に存在しないため、
  SHIRAOに許可を取り(笑)、多少アレンジを加えて収録した。

5. Dreams Die Hard
Vo:AKIRAの作詞・作曲。原曲が作成されたのは10年以上前に遡るが、
  当初のデモ音源は所謂8bitゲーム機の音楽のようなチープなもので(笑)、
  Gすら録音されていないものだった。当時のメンバーは皆「これはボツだね」と声を揃えていたが、
  TAKEはVoのメロディー・ライン”だけ”を気に入り、リーダー権限で採用を決定。
  曲構成やバッキングをメンバー全員で考え直し、
  その結果アルバム内でもTNTを彷彿させる北欧ハードポップ路線の曲になった。

6. Fight It Out
東日本大震災が発生した2011年に、TAKEが作曲したスピーディーなナンバーだが、
  Black-listed Records からリリースされたMetal bless JAPANチャリティー・アルバム
  「RISING SUN」にもデモ・ヴァージョンが収録されている。
  イントロ部分を Stratovariusの” Freedom”を「参考」にアレンジし直し(笑)、
  ソロ明けのYASUによるオーケストラ・アレンジも物悲しくもあり、
  しかし希望の光が差し込んでくるようなイメージを沸かせている。
  デモと比べるとサビにおけるAKIRAの重厚な合唱団のような
  コーラスが非常に強力になっている所もポイント。

7. Infinity
新メンバーYASUによる曲。一度しか出現しないAメロ、
  そしてBメロにおけるYUTAKAのモダンなドラミング等、
  これまでのAZRAELには無かったタイプの楽曲であるが、Voメロディーはもちろんのこと、
  中間のGソロや後半のTAKEとAKKKIのGのハモリなどは、
  これぞAZRAEL!という仕上がりになっている。

8. Heaven Or Hell
もう1人のGがなかなか決まらず悶々としていたときTAKEが作り始めた曲で、
  アルバムにおいて一番速い疾走曲である。Gソロが終わった後の感動的な
  オーケストラ・アレンジはYASUによるものだが、
  そこから連続するサビにおけるAKIRAの叙情的なVoメロディーとコーラス・ワークが素晴らしい。
  本来であれば1曲目に匹敵すると思うのだが、
  これを8曲目辺りに持ってくるのがAZRAELの面白いところではあると思う(笑)。

9. King For A Day
ミドル・テンポの所謂「メロハー」な曲で、TAKEによる作曲だが、
  Voメロディーに関しても珍しくほぼ担当した。
AメロではTAKEが大好きな玉置浩二のような歌い方を
  強要したのだが(笑)、シンプルではあるが全編に渡って哀愁はありつつも、
  それでいて何か勇気が沸くような楽曲に仕上がったと思う。
後半のGソロはAKKKIによるものだが、
  レコーディング時にはいつ止めていいかわからず、
  結局はフェード・アウトで逃げた曲でもある(笑)。

10. Legacy Of Tragedy
新メンバーAKKKI作曲によるミドル・テンポの曲で、本人によると
  「人生の喜怒哀楽の”哀”にあたる部分をイメージして制作した」とのこと。
  AKKKIが所属するちびらりは、昭和歌謡風な楽曲を得意とするヘヴィ・メタル・バンドで、
  この曲もその部分を活かしつつ、AKIRAとAKKKIでVoメロディーを練り、
アレンジを進めていった。
  その結果これまでのAZRAELにない曲調になっており、アルバム全体を通して聴くと、
  この曲からラスト2曲へと流れていく「鍵となる曲」になっていることが分かる。

11. Servant Of Steel
4曲目同様、2005年に自主製作で発表したミニ・アルバムに収録していた
  曲の再録で、作曲はTAKEが担当。
  当初はボーナス・トラックやCD購入時の特典音源として提供しようと考えていたが、
  思いのほか出来が良く(笑)、新メンバーのAKKKIやYASUの希望もあり、
  正式なアルバム収録曲とした。サビのVoにおいては、
  LIZZY BORDENの様なダブリング効果を使ったミックスを施し、
  80年代のニュアンスを活かした音に仕上がっている。

12. Sun Will Rise
アルバム最後の曲を飾るのはカヴァー曲で、YASUがリーダーを務めている 
ELENDIRAの1stアルバムに収録されていた疾走曲。
  実はそのアルバムがリリースされた時に偶然この曲を耳にし、
  年齢が若いバンドでありながら楽曲センスが素晴らしく、当時は引退を覚悟したくらいだった(笑)。
  希望の光が見えるようなメロディー・ライン、キラキラ感のあるKey、
  ツインGのハモリにAKIRAのハイトーン・ヴォイスが絡み合い、
  最終的にはAZRAELの曲なのではないか?と思わせるくらいの完成度となっている。


BLRC-00111
2018.12.21
『MOONCHILD / ムーンチャイルド』

azrael-moonchild.jpg


01. Birth Of The Universe
02. Moonchild
03. Surveillance Society
04. Fly Till The End Of Time
05. Dreams Die Hard
06. Fight It Out
07. Infinity
08. Heaven Or Hell
09. King For A Day
10. Legacy Of Tragedy
11. Servant Of Steel
12. Sun Will Rise
更新は...
みなさんこんばんは。
Japan Metal Indies、METAL FORCE BLOGをいつもご覧頂き、誠にありがとうございます。
管理人のストーンヤンです。


 さて11月3日を境に更新できていません。というのも、パソコンが壊れまして(*_*)、
現在注文をして届くのを今か今かと待っている最中なんですね(^_^;)
週末完成予定で、データ移行などしてソフトを入れ直してといろいろ作業完了後
更新作業に入る予定です。 とても長そうな気の遠くなるような…。

 ということで、更新は来週半ばあたりまでお待ちいただくことになるかと思いますが、
もうしばらく待ってやってください!
宜しくお願いします。

 2018.11.7 Japan Metal Indies METAL FORCE BLOG 管理人 Stoneヤン
若手ヘヴィ・メタル・バンド、ライジングフォール 3rdシングルをリリース!
若手ヘヴィ・メタル・バンド、ライジングフォール 3rdシングルをリリース!

2014年頃結成、東京を中心に活動中のツイン・リード擁する若手ヘヴィ・メタル・バンド、
3rdシングル。
前作『Far Britannia』(2017年)ではNWOBHMに歩み寄った作品であったが、
今回は80年代のUSパワー・メタルの様なヘヴィ・メタル然としたサウンドとなり、
活躍中の勢いとエネルギー、情熱を封じ込めた力作に仕上がった。
3曲入りプレスCD、巻帯仕様。

今回も特典として、メンバー各々が綴る
ヘヴィ・メタル・マニアック・ディスクガイド第三弾を全量封入。
焦がれる想いよ届け。


Vo:G.Itoh
G:Kono
G:Yoshiki
Ds:Yuki
B:Sawamori (Support)



RSF-003
2018.11.01
『CRY FOR THE STEEL / クライ・フォー・ザ・スティール』

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1. Cry For The Steel
2. Promised Land
3. Tyrant's Void