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METAL FORCE BLOG
'80ジャパメタを中心にバンド詳細情報を載せているサイト「JAPAN METAL INDIES」と連動し、リリース情報やライヴ情報などいろいろとお伝えしていくブログです。
20数年ぶりに再結成し横浜を中心に活動しているBLASTBRAINが放つEP に大注目!!
20数年ぶりに再結成し横浜を中心に活動している

  BLASTBRAINが放つEP に大注目!!



1984年 taku(G),kari(Ds),shi-n(B)が中心となりバンド結成。
度重なるメンバーチェンジを経るも、都内・横浜を中心に精力的にライブ活動を展開する。
 しかし、1991年 第4期BLASTBRAINは 唐突にその歩みを止めてしまう・・・
その後、各メンバーは音楽から離れ 別々の道を歩んでいく事となるが、
2015年 20数年ぶりとなる奇跡的な再会を果たす。
空白となっていた時間を埋め戻すかのように 幾度となくセッションを重ね、
心の奥底に燻っていた音楽への情熱を呼び起こされたメンバーは
2016年 第5期BLASTBRAIN として再始動。
2018年 新旧織り交ぜた EP [READY FOR ACTION]を発表。


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第5期 BLASTBRAIN are...

Vo: Kaz
G: Taku
B: Shi-n
Ds: Kari



2020.02.12
『GET IT, DANGER / ゲットイット、デンジャー』

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1.S.G.B
2.Get it, danger
3.Out of control
4.Close to you


" '80-'90年代のハード・ロック/ヘヴィ・メタル″を彷彿させるBLASTBRAINの、
2020年リリース第2弾ミニアルバム!
ノスタルジックな香りと共に、常に前を見据え どんな壁をも打ち破っていきたい…
そんな気持ちが込められたナンバーを収録。



2020.02.12
『READY FOR ACTION / レディ・フォー・アクション』

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1.Tell,no lies
2.Ready for action
3.STALKER
4.Tiger
5.Living in the shadow

20数年ぶりに再結成し横浜を中心に活動しているBLASTBRAIN!

80年代後半~を思い起こさせるメロディで、バンド名に込められた
「頭を吹き飛ばす」ようなエッジの効いたサウンドを信条とした
再結成後の2018年にリリースした第1弾ミニアルバム。


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埼玉出身の5人編成スラッシュ・メタル・バンド、OUTBREAK RIOTによる2ndアルバムをリリース!
埼玉出身の5人編成スラッシュ・メタル・バンド、

   OUTBREAK RIOTによる2ndアルバムをリリース!



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埼玉出身の5人編成スラッシュ・メタル・バンド、OUTBREAK RIOTによる2ndアルバム。
今作より大幅にメンバー・チェンジを果たし、更にギタリストを補充しツインギター体制となりパワーアップ。
現STINGERのドラマーでもあるテクニカル・ドラマーYusuke Inoueによる切れの良いハードヒットなドラミングに、
Shrapnel系ギタリストを彷彿させるTaichiro SekiyaとDaisuke Fukushima による高速ギターソロを曲間へ大々的に導入を果たし
新たなスタイルを構築しつつ、アルバム・タイトルに相応しい暴力的なアルバム。
中国のメタル・レーベル、Thrashing Cult recordsよりリリース。

※メーカー・インフォメーションより


Captured Records
TCRC-009【直輸入盤国内仕様】
2020.02.14
『RIOT OF VIOLENCE / ライオット・オブ・ヴァイオレンス』

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1.Genocide
2.Hey!You Bastard!
3.Sledgehammer
4.Marginal Attack
5.My Fair Lady
6.Heroes End
7.Bad Taste
8.Escape From Myself


VOW WOW 4万人の観客を魅了したレディング・フェスティバル‘87のライブ音源を中心にしたライブ・リハーサル音源などを収録した未発表音源の発売が決定!
VOW WOW 4万人の観客を魅了したレディング・フェスティバル‘87の

ライブ音源を中心にしたライブ・リハーサル音源などを

収録した未発表音源の発売が決定!



4万人の観客を魅了したレディング・フェスティバル‘87のライブ音源を中心にラジオ番組のスタジオ・ライブ音源、

ライブ・リハーサル音源などを収録した未発表音源の発売が決定!



名門マーキーのライブで英国での音楽活動を開始、マーキーの最高動員記録を樹立した1986年。
ニール・マーレイの加入、レディング・フェスへの出演、武道館公演、2度目のUKツアーなど凄まじい勢いで駆け抜けた1987年。
ミューシャンズ・ユニオン加入前のVOW WOW英国時代の貴重な音源集。

今もなお語り草となっているレディング・フェスティバル'87の演奏をMC含め編集無しのノーカットで収録。
ラジオ番組でのスタジオ・ライブ音源、自身初のUKツアー初日のマーキーでのライブ音源、
レディングの翌日に行われたTown & Country Clubでのライブ音源に加えて、さらにオリジナルのラジオ・ジングル、
Majestic Theatreでのサウンド・チェックなども追加収録!

メーカー・インフォメーションより

監修:厚見玲衣 マスタリング:山本恭司
ブックレット(厚見玲衣による楽曲解説、Glenn Williamsによる回顧録)
 READING FESTIVAL1987 公式ステッカー(レプリカ) 封入
 READING FESTIVAL1987 スタッフ・パス(レプリカ) 封入



VOW WOW are...
GENKI HITOMI (Lead Vocals)
KYOJI YAMAMOTO (Guitar,Backing Vocals)
REI ATSUMI (Keyboards,Backing Vocals)
TOSHIHIRO NIIMI (Drums)
NEIL MURRAY (Bass, Reading Festival,Town&Country Club and Majestic Theatre soundcheck)
KENJI SANO (Bass, other than above)



ブリッジ ☚ご購入はコチラ
BRIDGE-291/2
2020.04.01
『LIVE AT READING FESTIVAL 1987 / ライブ・アット・リィーディング・フェスティバル・1987』

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[Disc 1;~Live at READING FESTIVAL, Reading, UK on 30th August 1987~]
1. . DON'T TELL ME LIES
2. DONCHA WANNA CUM
3. SIREN SONG
4. RUNNING WILD
5. NIGHTLESS CITY
6. SHOT IN THE DARK
7. HURRICANE ~Friday Rock Show~
8. Jingle (You Know What I Mean)
9. HURRICANE
10. NIGHTLESS CITY
11. SHOT IN THE DARK
12. YOU KNOW WHAT I MEAN
13. Jingle (HURRICANE)
[Disc 2;~Live at Town & Country Club,London, UK on 31st August 1987~]
1. SIREN SONG
2. RUNNING WILD ~Monday Night Rock Show (Capital Radio)~
3. Interview 1
4. TOO LATE TOO TURN BACK
5. Interview 2
6. NIGHTLESS CITY
7. Interview 3
8. LOVE WALKS
9. Interview 4
10. PAINS OF LOVE ~Live at MARQUEE,London,UK on 21st November 1986~
11. MC
12. YOU GOT IT MADE
13. SUMMER TIME BLUES ~Majestic Theatre soundcheck~
14. VOW WOW Soundcheck

ヴァリアストーム ソリッドでパワフルなGリフのメタル・サウンドが、慈愛に満ちたVoによって”転生”する1stアルバム!
ヴァリアストーム ソリッドでパワフルなGリフのメタル・サウンドが、

慈愛に満ちたVoによって”転生”する1stアルバム!


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さなぎが蝶に生まれ変わる様に…。

ソリッドでパワフルなGリフのメタル・サウンドが、慈愛に満ちたVoによって”転生”する1stアルバム!


仙台在住で、東北を中心にバンド活動を行なってきたVo:NAOが、東京を拠点にして新たなバンドを始動する為に、
2014年夏頃からSNS等でメンバー募集を始める。初期に集まったメンバーとはバンド運営の方向性の違いから決別するも、
その後NAOの声掛けでDsに旧知のMotomichi Suzukiがサポートで参加、メンバー募集でG:kazuと出会う。
更に2015年8月にGUILTYS LAWのリーダーであるB:Kazunobu Kitadateが加入(GUILTYS LAWと並行して活動)、
正式にバンドとして始動した。バンド名のVarioustormは、「Various」(様々な)と「Storm」(嵐)を合わせた造語。

2015年11月からレコーディングを開始し、まずは2016年3月11日に発売された「Metal Bless JAPAN 3/KEEP ON FIGHTING」に、
バンドとしての初音源”Fertilize”を提供。そしてバンド名義での初めての作品として、
前述の”Fertilize”の別ミックスを含む、3曲入りのシングル「Prayer of the Phoenix」を、
GUILTYS LAWも所属するレーベル:Black-listed Recordsから、2016年6月24日にリリースする。
東京を中心にライヴ活動を重ね、2017年からはNAOの地元・仙台で主催イヴェント「STORM OF GOD」を年に1回開催している。

2019年に入ってから楽曲制作とレコーディングを中心に行ない、2020年3月27日に1stアルバム「METAMORPHOSE」を、
前作と同じBlack-listed Recordsからリリースする。

「METAMORPHOSE」は、蛹から成虫へ変化する蝶のように人も変化していくという意味と、転生という意味も同時に表している。
全ての曲の歌詞には実体験を織り交ぜ、大半はNAO自らの生き様を赤裸々に表現している。
楽曲はメタルだけにとらわれず、このバンドのメロディー・メーカーであるkazuの良さを活かした
メロディック・ハード・ロックの要素も多々取り入れている。


Vo/リーダー:NAOによる収録曲解説

1. Metempsychosis
生命の変化を輪廻転生ととらえて作ったSE。
  死の世界の河原を歩いている音から始まり、その後の音では、甦りの道(光)に吸い込まれながら、
  過去の記憶が走馬灯のように流れている様子を表現。最後は母胎の中の音をイメージした。

2. 日出ズル国
子供の頃から憧れていたミュージシャンの死を知った時、自分の夢も砕け散った感覚に陥った。
  どんなに追いかけても、この世にはもう「彼」はいない。そんな悲しみを抱きながらも、彼への憧れは変わらない。
  自分の中にある偉大な存在が、今の自分の支えにもなっている。言葉に表せないほどの強い憧れを思い描いた曲。

3. 紅蓮の花
過去の恋愛で覆った心と身体の傷。消えない傷を抱え、もがき苦しみながらも、
  熱量だけで人を愛せた時代の事を書いた曲。燃えるような恋愛をし、砕け散った心を、咲いては散る花に例えた。

4. Angel
最愛の人への愛を書いた曲。手離した事への悲しみ・後悔は、何年経とうと変わらない。
  そしてまた愛する想いも永遠に変わらない。唯一無二の存在に対して書いた曲。

5. Phantom Days
愛ではないと知っていながらも、自分の心を誤魔化し、人の温もりに溺れた事があった。
  そんな日々を重ねれば重ねるほど、虚しさも募っていく。惨めな自分を客観的に見た瞬間、バカバカしく思えた事があった。
  そんな恋をしていた日々を、幻の日々と捉えた曲。女性の割り切りの早さと強さも表現している。

6. Shining Blue
失恋から立ち直り、前向きに生きていこうとしている女性が、
  輝く青空のような晴れ晴れとした気持ちで生きていきたい!と、強く願っている心を表現している。
  「Please shining blue」というフレーズは、そんな気持ちの例え。

7. Go My Way
世の中には理不尽な事が多く、不確かな情報で傷つけられたり、傷つく事も多い。
  世の中の理不尽な出来事や傲慢さに不満や疑問を抱え、葛藤しながらも生きている様を書いた。
  自分らしくあり続けよう! 自分らしく生きていこう!という気持ちで、自らにエールを送っている曲。

8. Lightning Feather
人は誰しも、悲しみや絶望の淵に立たされる事があるだろう。
  選択に悩み、苦しむ事や、夢に破れて涙を流す事もあるだろう。それでも希望を捨てず、
  生きて前に進め!という想いを幻想的に書いた曲。シングル「Prayer of the Phoenix」の時の様に、
  人々の所業を見守る火の鳥(原作:手塚治虫)の目線で書いた。

9. Butterfly
この世にある全ては、とてつもないパワーで溢れている。陰の力・陽の力、静と動。
  全てはエネルギーから生まれている。生命のバイオニズムに翻弄されても、魂のエネルギーは燃え続けている。
  やるべき時がきて、魂のエネルギーは放出される。今その瞬間がきた!という事を書いた。

10. Desire
「血の伯爵夫人」という異名をもつ、ハンガリー王国の貴族:エリザベート・バートリ(1560.8.7-1614.8.21)が起こした
  残虐な事件を、NAO独自の目線でエリザベートの狂気と苦悩を書いた。
  エリザベートの狂気の裏に潜む、孤独と淋しさも交えて書いている。

※メーカー・インフォメーションより


Vo: NAO
G: kazu
Ba: KAZUNOBU KITADATE
Dr: MOTOMICHI SUZUKI


ブラック・リステッド
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2020.03.27
『METAMORPHOSE / メタモルフォーゼ』

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1. Metempsychosis (instrumental)
2. 日出ズル国
3. 紅蓮の花
4. Angel
5. Phantom Days
6. Shining Blue
7. Go My Way
8. Lightning Feather
9. Butterfly
10. Desire (Bonus Track)
FORCE FIELD 自主制作限定シングルと、3月リリース予定のセカンドアルバムに注目だ~!
FORCE FIELD 自主制作限定シングルと、3月リリース予定のセカンドアルバムに注目だ~!


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限定3曲入りシングル
『Chasing the Shadows』
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1. Chasing the Shadows
2. Don't Cry My Lover
3. Badnesss in My Soul


3月にセカンドアルバムをリリースする関西ハードロッカー(VoのRayさんは関東) FORCE FIELD !!!
2019年3月21日 「LIVE AT THE SILKY vol'1」出演時に作られた自主制作限定シングル!!怒濤の入荷!!
新曲 "Chasing the Shadows" にRayさんのヴォーカルと
ベーシストIshizakiさん(ex-ABSOLUTE)のベースによる新アレンジバージョンの二曲を追加!
もうこれは王道をひたすらに突き進む、カッコイイこと極まりないFORCE FIELDスタイルが凝縮された新曲と、
ブルージーなパートとハードロッキンなパートが次々と顔を出す1st収録の2曲も
Rayさんの鬼気迫るパフォーマンスが楽しめる凄いアレンジです!
限定で自主制作です。3月の新アルバムまでこれを聴いてテンション上げていきましょう!
このジャケットのリスペクト溢れるデザインに「ピン」と来た方は要る要るアイテムです!


👇2ndアルバムのタイトルが決まったそうです!
詳細は分かり次第コチラのブログおよびサイトでお知らせいたします!!!



2ndアルバム
『EVOLUTION OF ENERGY』

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※詳細は分かり次第コチラのブログおよびサイトでお知らせいたします!!!


3月14日はレコ発ライヴです。
物販では、先行シングルChasing The Shadowsも
少数ですが販売しますよ
との事でこれもまた足を運んでGetしたいものです(^^♪



FORCE FIELD 2ndアルバム

”EVOLUTION OF ENERGY”レコ発イベント❗️


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3月14日(土)

場所: 阿波座BIG JACK

Open :17:30  Start: 18:00

チケット:

前売り¥2,500

当日¥3,000 (共にD代別)



出演:

FORCE FIELD

・Will O'The Wisp

・Aya project