METAL FORCE BLOG
'80ジャパメタを中心にバンド詳細情報を載せているサイト「JAPAN METAL INDIES」と連動し、リリース情報やライヴ情報などいろいろとお伝えしていくブログです。
ギタリスト界の"神々”が認めた新世代ロック・ギタリスト、Yuichiro Szk。待望の1stシングルがついに完成!!
ギタリスト界の"神々”が認めた新世代ロック・ギタリスト、Yuichiro Szk。

待望の1stシングルがついに完成!!


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マイケル・シェンカー、山本恭司(BOWWOW)をはじめとするギタリスト界の"神々”が認めた新世代ロック・ギタリスト、Yuichiro Szk。

構想から約3年、待望の1stシングルがついに完成!!


幼少の頃よりキッスから多大な影響を受け、ハードロックと共に育つ。
15歳の頃にギターを手にしてからは驚異的なスピードで腕を上げていき、幾つかのバンドを経験した後、
18歳の時に参加したディーン・ギターズ主催のコンテストでは異例の若さで優勝。
ディーンを代表するアーティストであり” 神" の異名を持つギタリスト、マイケル・シェンカー氏の名を冠したフライングVを、
ジャパンツアーのため来日中だったマイケル氏本人から受け取り、ロックファンの間で大きな注目を集める。
高校卒業後は伝説のギタリスト、BOWWOW の山本恭司氏に師事し、
そこで身につけた圧倒的なパフォーマンスと卓越した表現力を武器に、
これまで数々の一流ミュージシャン達と同じステージでパフォーマンスしてきた。
また21歳になった2015年には、ヴィジュアル系バンドの先駆けとして90年代、
一斉を風靡した"AURA" のREDS☆氏とKoREDS★氏、
"3B LAB.☆S" の千葉貴俊氏と共にロックバンド「JIU~慈雨」を結成し、初のヨーロッパツアーを行うなど、
国内外問わず勢力的に活動している。現在はソロ活動を中心に、ブルースミュージシャンとのセッションライヴ、
映画への楽曲提供など幅広い活動が注目を集めている。


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2017.11.03
『WORLD LAST DAY / ワールド・ラスト・デイ』

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1. Here We Go
2. Revolution
3. (You are just stand on the) World Last Day
4. Home ~Rest in Peace~ (Bonus Track)
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この狂おしき叙情美に、君は涙する…。シヴァー・オブ・フロンティアがミニ・アルバムをリリース!
この狂おしき叙情美に、君は涙する…。

シヴァー・オブ・フロンティアがミニ・アルバムをリリース!


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この狂おしき叙情美に、君は涙する…。
シンフォニックに疾走する新世代メロディック・メタルの最右翼、待望の新作!


2011年秋頃、初のデモ音源「Hope of Eternity」を制作、ライヴ会場限定で発売する。
その直後TakazumiとYamatoが一身上の都合により脱退してしまうが、2012年には新作の制作に着手、
2013年春頃、楽曲に更にシンフォニックなアレンジを加えた2ndデモ「Hope of Eternity/Lost Tears」を発表する。
その後2014年から2015年に掛けて1stアルバムをレコーディングし、2016年にBlack-listed Recordsと契約。
当初から掲げているメロディー重視の音楽性はそのままに、よりシンフォニックに、
より劇的に進化した1stアルバム「Memory of Destiny」を2016年5月27日にリリース。
2017年に入り、2ndアルバムの構想を練りつつ、その先駆けとなるミニ・アルバムの制作を開始、
前作の方向性を受け継ぎつつ、メンバー全員が作曲に携わる事により、更にバラエティーに富んだミニ・アルバム
「Crystal in My Heart」を同年11月24日にリリースする。

<バンド自身による「Crystal in My Heart」収録曲解説>
1. Live Together
 (Akihiro) 10年以上前に作曲を開始し、長い年月を掛けて形を変えてきた楽曲。
 北欧系メロスピ/メロパワの影響を強く受けている。
 ギター・ソロではツインで次々と展開するドラマチックな構成を目指した。
 (Minaki) 健やかな時も病める時も供に生きていく。
 人は独りでは生きていけない生き物だから、命尽きるその時まで肩寄せ合って共にに生きる。
 願わくば、永遠にその時間が続くようにと…。
2. Indomitable Heart
 (Hayate) 元々はインスト曲として書かれた。私が作った中で唯一明るい曲で、テーマは「あきらめない」。
 時間だけがスムーズに流れる中、もがく様を曲にした。
 (Minaki) 何度倒れても起き上がる、現代を生きる人々(戦士)をイメージして書きました。生きる事は「闘い」であると。
 倒れても倒れても魂は死なない…死なせない。明日は来ると。
3. Lonely Flame
 (Akihiro) Minaki発案のサビとBメロのメロディーを元に制作。ツイン・ギターを活かしたリフや、ソロの掛け合いなどが映える、
 アップテンポで熱さのある楽曲。
 (Minaki) これも闘いの唄ですね。厳しい現実に負けない心…私の儚く掛け替えない炎よ、マグマの様に燃え上がれ、永遠に!
4. 彼我
 (Hayate) この楽曲も元々はインスト曲として作曲された。テーマは虚無の中の意識。
 周りが見えなくなり誰が何を言っているのかわからない中、聞こえてくる声に苦しむ様を曲に。
 (Minaki) あなたとわたしは同じ人間だけど、違う人間。そこに気付いてしまった時の絶望と哀しみ、やるせなさ。
 わたしはあなたになれなかった…。
5. The Frozen Forest
 (Kouta) 厳冬の森林、苛酷な環境に置かれながらも生まれ育った土地で生きていこうとする人々の郷土愛であり、
 執着の物語である。
 10年以上前に楽譜制作ソフトウェア用のテスト曲として生まれた。
 表現技法としては、細かい音階の切り替わりや楽曲の連続性を保ったままに挿入される変拍子など。
 (Minaki) 私達も早いもので結成7年になります。色々な困難はありましたが、1つ1つ頑張って乗り越えて来ました。
 これからも立ちはだかる困難の全てを蹴散らして進んで行く所存ですので、宜しくお願いいたします。

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2017.11.24
『CRYSTAL IN MY HEART / クリスタル・イン・マイ・ハート』

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1. Live Together
2. Indomitable Heart
3. Lonely Flame
4. 彼我
5. The Frozen Forest
キーワードは、"80年代のヘア・メタル/スリージー・ロック"。謎のヘア・メタル・バンド、東京SPANDIXXXが超絶イケてる!!
キーワードは、"80年代のヘア・メタル/スリージー・ロック"。

謎のヘア・メタル・バンド、東京SPANDIXXXが超絶イケてる!!


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Pete Lixxx(vo)、AXXXE(g)、YOU(b)、Himaxxx(ds)という4人による、

謎のヘア・メタル・バンド、東京SPANDIXXX(トウキョウ・スパンディックス)。

彼らの会場限定の4曲入りCDが遂に全国流通開始!!

キーワードは、"80年代のヘア・メタル/スリージー・ロック"。

ド派手、卑猥、初期衝動がパッケージされたCDです。


Bed Head Disks
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2017.12.13
『Kick Big Ass / キック・ビッグ・アス』

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1. Kick Big Ass
2. Big Tites Rockin'
3. Crap Your Hands
4. Summer Time Lovers
メロディック・パワー/スピード・メタル・バンド、ヴァルザス。4年半ぶりとなる待望の2ndアルバム「Verdict for the Chronicle」が遂に発表!!
メロディック・パワー/スピード・メタル・バンド、ヴァルザス。

4年半ぶりとなる待望の2ndアルバム「Verdict for the Chronicle」が遂に発表!!


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【内容】
2016年7月にリリースされたマキシシングル「Cremated Dreams」以来1年半ぶりとなる今作は、
前作の基本路線を踏襲しつつも、チューンダウンされた弦楽器隊により「ヘヴィに」「パワフルに」進化を遂げました。
更に表現力を増したハイトーンVocalと、楽器隊のテクニカル&メロディアスなプレイで今作も聴き所満載!
得意とするスピード・チューンのみならずバラエティに富んだ楽曲の数々もフルアルバムらしい作品となっています。
アートワークは盟友である「Keija(Veiled in Scarlet/ex.Serpent)」が担当し、
ミックス/マスタリングは前作に引き続きGalaxy Blast Masteringが手掛ける等アグレッシブになったVALTHUSの世界観を見事に演出!
国内外を問わず「メロディック・メタル・ファン」を十分に納得させる最高傑作です!


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2017.12.20
『VERDICT FOR THE CHRONICLE / ヴァーディクト・フォー ・ザ・クロニクル』

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1. Thousands of Cries
2. New Vintage
3. Balefire
4. Podium
5. White Leaf
6. The Captured
7. Green
8. Evidence
9. Winged Words
10. Our Tracks

【楽曲紹介】
突き刺さるハイトーンVoとGt&Keyの美旋律なソロが特徴の1は今作一のスピードチューン!
3連系のヘヴィ且つメロディックな2はメタルファンを納得させるサウンドです。
3、9は劇的な楽曲に安定した楽器陣の演奏が特徴的! 4はIzoのエモーショナルなGtソロが聴きどころ!
5はVALTHUS史上初のバラード曲、6は王道メロパワ系、チューンダウンされた楽曲の7は情緒溢れるメロディラインが特徴!
8はインスト曲の概念を覆す疾走系&テクニカルナンバー、
そして10は表現力を増したWatのハイトーンヴォーカルを生かしたアコースティック系パワーバラード!
全10曲全てが非常に濃い内容となっています!
'80年、'90年代を思わせる正統派メロディアス・ハード・ロック・バンド、ジェラス・ワイルドの作品に注目!
'80年、'90年代を思わせる正統派メロディアス・ハード・ロック・バンド、ジェラス・ワイルドの作品に注目!

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元Rachel Mother Goose,元Laputa,元Unafraidによる実績のあるメンバーにより構成された、

1980年、90年代を思わせる正統派メロディアス・ハード・ロック・バンド。



JEALOUS WILD are...

Vo:Janne (ex.Rachel Mother Goose)

G:Hiro (ex.Laputa)

B:江口 健一郎 (ex.all that jaz:)

Ds:Chie (ex.Unafraid)



80年90年代を思わせる正統派メロディアスハードロック。
元Rachel Mother Goose,元Laputa,元Unafraidによる実績のあるメンバーにより構成されたバンド。
一昔前の懐かしさを思い出させるサウンドに仕上がってます。

E-0103
2017.09.30
『EYE OF THE STORM』

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1.Eye of The Storm
2.Helplessness
3.Exciter